ブログ内の案内(2017/01/01版)

どうも、さるまんです。
新年一発目の記事は何を書こうかと考えつつブログを眺めていると古ぼけた看板が目についたので取り替えようと思います。
そういえばブログを引っ越してその後全くブログ案内弄ってませんでしたしね。というわけで年1発目はブログ案内を書いていきます。

ブログ案内

さて、では書いていきましょう。
前回の看板ではWoTブログみたいですが現状の我がブログのメインコンテンツはWoWsに関することとアイドルマスター、それにシャドウバース、漫画の紹介、そしてたまにアニメの感想と言った塩梅です。

さて、それでは項目ごとにざっくーり説明してみましょう。

WoWs
World of Warshipsについて書いているカテゴリーです。
区分を細切れにしすぎて逆に見にくくなってそうな気がするのでどうにかしたいですね。
細切れにしてるだけにカテゴリー名そのまんまです。

基本的には公式の情報とそれに対する感想で構成されています。
ロシア鯖(RU鯖)関連】はRUサーバーに関する記事ですのでうちのブログの独自ではなんて思っています。RUサーバーはいいぞ!

アイドルマスター
メインのようでメインでもないアイドルマスターの様々なシリーズのカテゴリーです。
考えてみればほぼ全シリーズでにわかしています。
稀にライブの感想も書きますが、LVでの感想が中心だったりします。
現地行きたいなぁ……。

Shadowverse
最近ぼちぼちやっているカードゲームです。
腕前はAA帯をうろついているレベルなのでそれを理解した上で読んでください。
ドラゴンでうだうだランクマやっています。

WoT
WoTの記事ですがver9.16以降まともにプレイしていません。
ですので今後更新予定はありません、最近MOD弄りましたが数もすくないのでもういいかなという感じです。

大体こんな感じのブログです。

スキル再編&クラン実装!(WoWs 0.6.0実装!)

どうも、さるまんです。
昨日記事を書いた直後にアップデート情報出ましたね。
今回のアップデートはスキルが大きく変わるのでバランスが結構がらっと変わりそうなのが怖い反面楽しみです。

WoWs ver0.6.0

今回のアップデートであるver0.6.0は艦長スキルの再編とクランの実装がメインになります。
バランス調整とかはver0.6.1で行われるようなので、しばらくは色々試す動きになりそうですね。

ソ連駆逐艦ツリーの再編も予定されていますが、これは次回になりそうです。
日駆と同様の補填方法となることは考えにくい(tier6持ってるとtier8になるのは流石にね)のでその辺りの情報に目を光らせていきたいところです。

公式のアップデート記事

続きを読む スキル再編&クラン実装!(WoWs 0.6.0実装!)

THE ARMORED PATROL和訳(2017/01/17)

どうも、さるまんです。
久しぶりにTAPの和訳をしていこうと思います。
やっぱりこういうのを自分で漁るのは楽しいですね、情報を見て妄想したりが捗ります。

TAP記事の和訳

確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。

さて、では訳していこうと思います。

WoWs 0.6.0 リリース(EU)

EUサーバーで2017/01/19にメンテナンスが行われるよ!

一本目で凄い簡素なものですが、どこにも情報がないようなアップデート時期の記事です。
どこから拾って来たんだ……?でも公開テストも終了していますし、来そうな気もします。
来るなら今日明日にでも公式サイトにでそうですね。

続きを読む THE ARMORED PATROL和訳(2017/01/17)

空母で勝つために【初心者脱却編】

どうも、さるまんです。
ちょいと空母関連で話をして頭を整理すべきかと思ったので書いていこうと思います。

*注意
さるまんはRU鯖のプレイヤーであり、RU鯖は防空意識の低さなどもありAsia鯖よりも空母の運用難易度は下がります。
その環境にあって勝ちを拾っているプレイヤーですのでそれを一応頭に置いて読むようにしてください。
個人的な目安としましては所謂勝率+10%をRUでの基準としています。

操作は覚えた、さてどうしよう

この記事を見ている人がtier5でひーひー言ってるか、tier6で厳しくなってきたと思っているか、tier7で壁を感じて脱力しているかはわかりませんが、とりあえず一通りの手動操作は出来るものとして話を進めて行きます。
勝手にではありますが、攻撃のほぼ全てを手動攻撃で行っていて防空や制空戦闘で手動攻撃を積極的に狙っている、まで行けている人が初心者と中級者の壁とします。

出来ていない人はまず手動操作をきっちりマスターして来てくださいね。
それだけで勝てるようになっていきますので。

続きを読む 空母で勝つために【初心者脱却編】

動画投稿しました その15

どうも、さるまんです。
久しぶりに動画の記事を書いていこうと思います。

悲しみの7連敗、吐血のクラーケン

うちの港の新顔の大鳳の動画です。
怒涛の7連敗の最後の試合で、大口径とっても負ける流れに絶望しつつ勝てる勝てるぞ!となった試合をチョイスしました。
動画内でも言いましたが、個人技で勝ちを拾えたような試合だったので試合後めっちゃ悔しかったです。
味方がどんなんでも無理やり勝ちに押し込めるというのは空母の華ですので勝率を上げるためにもこういう試合で勝ちたいものです。
見返していると問題点が多くて吐血しながら編集になりましたが、やっぱり見返すとわかりやすいのでもっと動画作らないとなぁという感じですね。

さて、今後大鳳は100戦で勝率70%を目指して乗っていこうと思います。
tier9で分艦隊組める人が中々いないので基本ソロでのチャレンジになります。
出来ればマイノーターとかデモインとクソプラするのが楽なんでしょうが、いないからね、シカタナイネ。
まぁ、それぐらいの成果を出せる手ごたえは感じたので精進していきたいと思います。
(まずは対駆逐雷撃と制空をもっと上達するところから始めないと……)

来週中に解説動画の方も作っていきたいですが、完成するかなー?
とか甘ったれたことを言いつつ、頑張っていこうと思います。

では今日は短いですが、このへんで。
ではでは。

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    日本戦艦始めました(扶桑編)

    どうも、さるまんです。
    ネタが思いつかなかったのでサンタキャンペーンで貰った扶桑について書いていこうと思います。

    日本tier6戦艦 扶桑

    FUSOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!

    海外の皆さんにも大人気な違法建築戦艦です。
    興味はあったのですが、今更妙義から開発するのも面倒くさく思っていたところで開発を飛ばして獲得するチャンスが来たので飛びついちゃいました。
    巡洋戦艦はドイツ戦艦で事足りてるので、イマイチ乗る気にならなかったんですよね、柔らかいですし。

    さて、では扶桑の性能を見ていきましょう。
    6基12門で36cmの口径を持つという火力の高さが売りで、非常に長射程です。
    意外に艦の腹を見せなくても全門斉射出来あり、防御姿勢でも6門撃てるのが非常に嬉しいですね。
    数を撃てば実際当たりやすいというそのものな性能をしています。

    防御力はと言いますとドイツ戦艦の後になると非常に柔らかく感じます。
    ドイツ戦艦が硬すぎるので当然ですが、敵前で転舵すると間違いなくぶち抜かれます。
    ドイツ戦艦は腹を向けてもそこまで痛打を受けずに逃げれたのですが、そうはいかないのを頭に入れておかないと危ないですね。
    対空はゴミですので強化するべきかなと思います。

    速力の方は25kts近くは出るので意外と遅くないです。

    纏めますと殴り合いに強い戦艦という感じでしょうか?
    防御力はあるものの決定力不足を感じることもままあったドイツ戦艦と違ってバシバシバイタル貫通とれるのは面白いですね。

    続きを読む 日本戦艦始めました(扶桑編)

    大鳳まで来て思う日本空母ツリーの完成度

    どうも、さるまんです。
    今日は日本空母ツリーについて書いていこうと思います。

    再び各艦に対して解説してみる


    【鳳翔】
    日本空母ツリーは雷撃機を2中隊装備できるのが大きな特徴です。
    それを最初から装備出来る鳳翔は雷撃機2中隊での扱い方に慣れる空母と言えるでしょう。
    最初に乗る時にはラングレーの戦闘機に苦労させられますが、ここで対駆逐の十字雷撃や雷撃の仕方を学ぶことが出来ます。

    日本空母ツリーの始祖にして最も大事なことを学ぶことも可能と言う非常に優秀な空母です。

    続きを読む 大鳳まで来て思う日本空母ツリーの完成度

    門司雪先生の読み切りを読む(都立軍校28機関)

    どうも、さるまんです。
    今日はもんじー先生が読み切りを書いたという事で久々にゲッサンを買ってきました!
    ついでにゲッサンminiもついてきたのでほくほく顔です。

    今回はとりあえず門司先生の読み切りの感想を書いていこうと思います。

    都立軍校28機関

    この頃じわっと流行り始めてる戦記物でもやるのかな、という印象をタイトルから受けました。
    一回さらっと読んでの感想はアイマスでのイメージを払拭しつつバトルも書けるぞ、ということをアピールしたいのかな?という感じでした。
    ゲッサンの読み切りらしい連載に先駆けた1話目という塩梅で、続いてみないと評価しづらいので連載はよ、と思いましたね。

    続きを読む 門司雪先生の読み切りを読む(都立軍校28機関)

    息抜きにラストワードネクロ

    どうも、さるまんです。
    だらだらとしていたらすぐに時間は過ぎるものでもっとしゃきっと動かないといけませんね。

    さて、今日は息抜きに組んだラストワードネクロについて紹介していこうと思います。

    なんちゃってラストワードネクロ

    ネクロがネフティス解禁と共に増えたのが見事にドラゴンにぶっ刺さり、イマイチ勝てない日々が続いたので安上がりに組めそうなので組んでみました。
    戦い方としてはじわじわと相手が弱るのを待って蠅様やらモルさんで殴り倒すという遅めのデッキになっています。(超越相手だと負けるよね、これ?
    いやな予感が過りましたが、まぁ、それ以外とは始めの5ターンで押し切られなければなんとかなるしぶとさも持っているのでまったり楽しめます。
    ドラゴン視点ではやたらと処理されてた気分になりましたが、使ってみると決定力不足を感じてしまいますね。

    続きを読む 息抜きにラストワードネクロ

    日本空母紹介(大鳳編)

    どうも、さるまんです。
    チャットで名前を書くと伏字になる卑猥な同格空母からしばらくして日本の実在最強出落ち空母を完成させることが出来たので紹介していこうと思います。

    日本tier9空母 大鳳

    日本初の装甲空母として完成した大鳳は翔鶴型をベースにやたらと重量の嵩む装甲をどうにか問題なく備える為にエンクローズドバウ(艦首と飛行甲板の一体化)などを採用し苦心の末に完成した空母です。
    まぁ、まさか魚雷一本で吹き飛ぶ出落ちになるとは誰も予想もしなかったろう不運の空母でもありますね。
    イギリス海軍が作り上げた装甲空母のイラストリアス級は軽空母並みの搭載数の代わりに500キロ爆弾を弾いたと言いますし、大鳳も魚雷じゃなければなぁ……と思ってしまいますね。
    爆撃でも普通にぶち抜かれそうな気がするのは気のせいで合ってほしいものです。

    さてゲーム内の大鳳はと言うとボトムの可能性がなくなり、対空砲火は更に厳しくなっているものの順当な攻撃力の向上を果たした超強力空母です。
    航空管制はバランス編成、制空編成共に雷撃機の追加を受けており、超火力のバランス編成と火力を両立した制空編成へと進化しています。

    さらに装甲化された甲板のお陰で爆撃のダメージや不意の砲撃から耐えれる可能性も向上しており、隠蔽の悪化こそありますが防御力が向上しています。

    弱点は無いと言っても過言ではありませんが、強いて上げるならば戦闘機の弾薬が少なくなっておりやや扱いにくくなっています。
    搭載機数も83機ですが、不意の対空特化艦との遭遇には気をつけなくてはなりません。
    同時攻撃する機数が機数ですので戦艦相手はまったく問題ないのですが巡洋艦だけは気をつけたいところですね。

    纏めますと文句を言うのも躊躇われるレベルの空母です。
    マッチング以外文句の無かった翔鶴からさらに強化されていますしね。

    続きを読む 日本空母紹介(大鳳編)

    WoWsサンタキャンペーン完全制圧!

    どうも、さるまんです。
    シュペーの最終段階がアンロックされたので折角なのでサンタキャンペーンについて書いていこうと思います。

    サンタのクリスマスプレゼント

    シュペー追撃キャンペーンと並行して存在しているキャンペーンでシュペー所持者のみが進行可能なボーナスステージです。
    報酬内容などは既に実装からかなりの時間が過ぎているので公式を見るに任せます。

    さて、全部埋めた感想を書きますと、別にシュペー購入しなくても良かったかなという感じです。
    極論しますと1日で走り切るのも不可能ではないと思います。(流石にメンタル集中力ともに死にそうなのでオススメできませんが)
    全部埋めての実績はマニアでなければ必要ないでしょうし、好みの問題です。

    ミッション内容は補正経験値稼ぎ、基礎経験値稼ぎ、50万クレ獲得が基本で2つ簡単な内容が基本セットです。
    なのでtier10課金迷彩ないし、tier8課金艦さえあれば面倒な指定条件を突破する必要なくいつも通りに稼げば突破出来ます。
    故に補正旗もりもりなら3日もあれば報酬を獲得しきることも可能です。

    逆にそれらがない人は経験値稼ぎとおまけを選択することになります。
    50万クレジットは課金艦でも無ければ厳しいのですぱっと選択肢から外しましょう。
    それでも全力で走れば普通に走破する程度は楽勝だと思います。

    開発ツリーを端折れるのは結構嬉しいので走る価値はあると思います。
    個人的には扶桑が手に入るのが嬉しかったですね、他はクレジットになってもらいました。
    始まったときは稼ぐためによく考えた仕組みとも思いましたが、終わってみれば無課金でも走り切れるものだったので拍子抜けでしたね。
    次回同じようなイベントがあれば商品次第ですが無課金で走ってみようと思います。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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