飛龍の再評価と次回ランク戦へ向けて

どうも、さるまんです。
今日は最近ようやくものになりつつある飛龍の操作練度向上からくる個人的な飛龍の再評価を書いていこうと思います。

だれだこんなチート空母を作ったのは!?

今更ながら飛龍を乗り回して思ったのは雷撃機2中隊あるのは圧倒的なアドバンテージを持っているということです。
当たり前ですが、当たり前じゃない状況に自分から足を突っ込んでいたので(レンジャーにずーっと乗ったりとか)再び乗りなおして日本空母をある程度乗れるようになってようやく再認識出来ました。
対駆逐艦性能が段違いで十字雷撃マジキチだなぁというのがその最たる点です。

十字雷撃ですが、随分前の動画のコメントにあった片方はオートでええんやでというコメントを読み返して実践したところ上手くいきました。
要するに片方を後ろからオートで投げさせて自分は偏差をきっちりして投げるだけです、簡単だ……。
もっとも、180度近く回避行動されるとオート側が上手く機能しなくなってしまうのでそんな相手には完全手動でぶち当てて差し上げないといけなくなりますが。

雷撃機は相変わらずゴミとしか思えない脆さではありますが、2中隊しっかりまとめての攻撃で6機通すくらいは出来るので相手を選べばなんとかなりますね。
tier9はもう駆逐をひたすらに虐めつつ同格の哀れな戦艦を摘み取ったりするのが仕事になりますが、意外とこれで稼げたりもするのでやっぱり便利ですね。

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