WoWs ランク戦シーズン7クリア!

どうも、さるまんです。
ちょいとランク戦を全力で走る為にブログ更新放置してしまいました。
今日からまた日刊にしようと思っていますので、よろしくお願いします。

長く苦しい戦いだったプレミアムリーグ

今回のランク戦のテーマは手を抜いて楽にランク1に到達する、でした。
というのも前回のランク1到達での戦訓であるところの2週間終わりでプレイヤーの質が1ランク落ちて、非常に楽になったことが理由です。
リアル事情としてもそこそこ忙しく、WoWsをプレイするほどの集中力が残っていなかったのも一因ですが……。
なので初期の激戦期をスルーして比較的楽になった道中をすぱっと抜けプレミアムも短期間で踏破する目論見でした。

結果は152戦でのランク戦完走(プレミアム82戦、ファースト以下70戦)でした。
乗った艦はほぼ全体で制空龍驤でした。

目論見通りファーストリーグ以下はかなり楽に走れましたが、プレイしている最中のイライラ要素が結構あり精神衛生上はよろしくありませんでした。
非常にプレイヤーの質が悪く、またこちらも制空ごり押しされるのを避ける為に安牌として制空龍驤を乗るしかなかった為前線への圧力をかけにくかったからです。
外周戦艦とか外周駆逐艦とか独行駆逐艦とか見てるとちょいと悲しい気持ちになりました。

プレミアムリーグでは空母もそれなりの腕前になる反面層がそこそこ上手い人と、紛れ込んでしまった人でわかれるようになりファーストリーグよりもかなり苦戦することになりました。
途中一回だけあった意味不明なTK駆逐許さんからなとか思いながらも徐々に上り詰め最後の方で一気に7連勝で2-5につけ、そこから何回か負けたものの最後には到達出来ました。

全体を通して制空勝ちして駆逐にどれだけ魚雷を当ててスポット取り続けるかで勝敗が大きく左右されていたと思います。
制空勝ちしないと勝利に関与できないわけでそうなると後は空き巣的な視界取りを行うしかないので制空の腕のなさがまたしても露呈する形となりました。
またtier7ではサイパンの爆撃機で駆逐をコンスタントに削れていたのは割と大きかったんだなとも実感することに。
雷撃機1中隊でどれだけ駆逐を殴れるかで割と変わってきますね。

まとめますと、良好なバランスを期待したtier6ランク戦でしたが、やるならやはりある程度性能が整ってきたtier8が適正かなぁという感じです。
tier6は色々と足りなさ過ぎて味方に頼る面が多かったのが辛かったです。
後はランク戦本来の楽しさである上手いプレイヤーとの切磋琢磨要素を捨ててしまったのも失敗だったかな。

では今日はこのへんで、ではでは。

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