グラーフ・ツェッペリンとイギリス戦艦(TAP記事紹介-2017/08/16)

どうも、さるまんです。
今日も今日とてTAPを紹介していきます。

TAP記事の紹介

確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

WoWS Q&A – 16th August 2017

・グラーフ・ツェッペリンの内部テスト情報
HE爆弾は新しい投下形式となっている。
それはどの方向からでも同じ攻撃効率となる形状ですが、駆逐艦や巡洋艦相手では命中数が少なくなり、戦艦相手に複数火災を起こすにはより熟練した手動攻撃の技術が必要です。
AP爆弾は投下角度が改善され貫通力が増しました。
代償として投下に5秒の時間がかかり、これによって回避の可能性を与えてしまいます。

また副砲は射程が6.25kmに落ちたものの精度が倍になり、これは手動制御や上級射撃で7kmの敵に正確な射撃を与えることを意味しています。

・イギリス戦艦のAP
イギリス戦艦のAPは特別な信管設定が施されています。
信管は通常の0.33秒ではなく、0.15秒に設定されており、これによりAPの効率に大きな影響を与えています。
動作が早い信管を持つことで過貫通が減少し、目標の内部で爆発を起こしやすくなります。
戦艦の上部構造物や、空母などの装甲は薄いものの大容量のものに有効です。
この設定はすでにフッドで実装されています。

読んでの感想

WGのグラーフ・ツェッペリンの爆撃弄りへの情熱は正直苦笑いしてしまいそうですが、AP爆弾の貫通性アップと弾着まで時間がかかる仕様は読んでる分では面白く感じます。
予測投げと、その対価の貫通大ダメージの関係は技量が介在する余地があると思うので(範囲次第だけど……)魚雷の重要性とトレードオフになるくらいを期待したいですね。

イギリス戦艦のAPはえーとこれはバイタル抜きにはどういう影響があるんだろう?
ここ最近結構情報収集を怠っているのでフッドの使用感とか全然わかってないんですよね。
巡洋艦相手でも過貫通が減ったりするのは強そうとか思ってしまうけど、戦艦あまりうまくはないしな、と思う内容でした。

では今日はこのへんで、ではでは。

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