雨が降ったので『あめがふるほし』

どうも、さるまんです。
今日は雨が降ったので以前紹介だけした『あめがふるほし』をプレイしてきました。

機械が歩いてるぞ!と喜んだ朝

しばらく喜んだ後、のっそのっそと歩く機械を寝ぼけ眼で眺めて、ああそういうやこういうゲームだったなとそっと閉じて残骸を拾うのを待つことに。
しばらくして通知が来たので開けてみると2体のロボットの残骸を発見し、公式遺言を二つ読むことが出来ました。

一つ目は昔見た素敵な湖を見たいけど見る事が出来ずに見ることを託すというもの、そして二つ目はこの機械たちがどのような目的で製作されたかでした。
機械たちは思考や記憶をコピーして地中深くに埋めて、人類が滅びたら起動して人類の代わりとして星を歩き続ける存在として作られたそうでした。
しかし、所詮はコピーでそんなことにあまり価値を見出せないと二つ目の機械は思っているのですが、一つ目の遺言を見て初めて使命にかられます。
そして……。

やっぱりこの人の作るゲームは色々と卑怯でひっでぇな鬼か!って叫ぶことになりました。
というのも遺言の内容もさることながら、遺言をどちらか選んでもっていけという鬼のような要求をされました。
どっちが読み返すのにいいかな、とかRP的にどっちを優先するという機械になるかというような楽しみ方をしようと思ったのでもう少し考えながらやっていこうと思います。

では今日はこのへんで、ではでは。

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