2017年春アニメ初動感想 その3(月がきれい&魔法の書&バハ)

どうも、さるまんです。
今日も今日とてアニメの感想書いていこうと思います。
よっぽど飽きなければ最後まで7本見ていくことになるでしょう、多分。

月がきれい

グリムガルやったところの(?)オリジナルアニメで、1話を見た感想を書かせて貰うとド直球な純愛アニメでした。
いや、純愛かはわかんないですけど、少なくともこれをラブコメ扱いするのは違うしなぁって感じですね。

1話の内容は小説を書いている地味目な男子と陸上部の女の子が不思議と接点が出来始めてという始まりでした。

わぁい、王道だぁって感じでニヤニヤさせられる内容でした。
こういうのが良いんだよ、やっぱりこういうのが!って何度も言わされてる気がします。
やっぱり色物大行進の後は一巡してちょっと古い感じのが流行るんでしょうかね?
EDのからして結末はなんかわかりきってそうでもありますが、間が大事ってことで!

ゆっくり進行しそうなのでのんびり追いかけようと思います。

久しぶりに電撃のアニメ見るなぁ『ゼロから始める魔法の書』

こいつら何時もゼロから始めてんなって感じの初見印象の電撃文庫からアニメ化した作品。
数年前なら絵買いもありかなーってタイトルでしたが食傷気味なのもあってスルーしてました。
そんな杜撰な扱いの中でなんでまた手を出したかと言うとpixivの漫画で思ったよりもちゃんとファンタジーやろうとしてる感を感じたからでした。
無料漫画の効果には結構懐疑的でしたが、こういうのが釣れるから大事なんですねぇ。

1話は終始喋ってたなーっていう印象でした、ラノベ故致し方なし。
とりあえず虎顔な傭兵と本パクられた魔法使いが出会って本取り返すのに協力したらお前の虎顔治してやるぜーって感じですね。

一通り世界観設定の説明は終わったと思うので次回以降動いてくれたらなーって感じです。
少しBGMが演出過剰でくどさを感じたのが気になるところではありますが、慣れるでしょう。

まとめとバハの感想

バハは1期見てないのもあるのでしょうが、よくわからん!って感じでした。
シャドバやってる関係で知ってるキャラはいるものの見ていかないとわかんないですねー。
作画は噂通り凄いですね。

今期はオリジナル2本、漫画原作2本、ラノベ1本、ソシャゲ2本ってバラ散った感じで見ることになりました。
初動の印象としてはアリスと月がきれいが頭抜けていますが、他も後々面白くなりそうで楽しみです。

では今日はこのへんで、ではでは。

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