Banished日記 その2

どうもさるまんです。
第一回を書いた後に思ったんですが、動画と同じ村をやってしまうとダメじゃね?いや、それはそれでいいのかなんて悩むこの頃です。
折角書き始めたのですから続けていこうと思います。

ハイネセンビレッジ自由歴1年秋~

前回は薪わり小屋と家を一軒立てたところで終わりましたね。
ハイネセンビレッジは開拓開始した時から17人の大所帯(子供も含まれていますが)で家を一軒建てたところで家が無い村人が13人います。
キャプチャ4.PNG
なのになぜ、一軒だけなのかというと、さすがの村人達も真冬に野宿なんてしません。
彼らは村に一軒だけある家に上がり込んで暖を取り、寝泊まりしてくれます。
しかし一軒家に17人が雑魚寝か……なんて想像するだけで辛そうですね、ゲーム的にも健康度が下がっていきます。
なので早めに家を建てたいところですが、家を建てると薪を使って暖をとり、子供が生まれていきます。
これはまだまだ山菜小屋一つ、木こり小屋一つで食べていっているこの村には重石になってしますのです。
なので、ゲームをプレイしている最中は年一軒建てようなんて思っています。後々発展のために立てまくるのですがこの時期はそんなことを考えています。

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【自由歴2年春】
さてそんな状況の村で、森の整地(石や鉄を取り除いて森の密度を上げる)を行いながら冬が開けました。
この期間は食料が不足しているとピコンピコン報告がなっていて、食料が不安なままでは開拓も進められぬと狩猟小屋と薬草小屋を建てることにしました。
木こり小屋と山菜小屋、狩猟小屋、薬草小屋は森の中で固めて建てることが多い施設です。
周りに森が多ければ効率が上がる施設(木こり小屋、山菜小屋、薬草小屋)と周りに人工物が少ないと効率が上がる施設(狩猟小屋)の合わせ技で序盤はこの四施設で大体何とかなります。
もっとも森が広くないといけなかったりするので森が少ない場合だと釣り小屋を利用することになりそうです。
そして釣り小屋も建てておきたかったのでひっそりと森に向かう道から枝分かれさせて作っていたハイネセン大橋(大橋か?)が完成したので対岸に釣り小屋を設置。
キャプチャ5.PNG
したんですが何故か建設が始まらないので少なくとも今進めているところまでの時点では放置されっぱなしになっています。
きっとハイネセン大橋はもっぱらデートスポットになっているんだろうなぁ、だって村のはずれにあるし、いい感じに湖あるしな!
【自由歴2年夏】
食料生産施設の増設が決まったので、ハイネセン大橋の近くに家を追加することに、森に仕事に行く人たちの家になるといいなと思って設置しました。
食料もまだ山菜小屋しか稼働してないのに安定し始めるし、どんだけきのことか玉ねぎ採ってきてるんだ……なんて思いながらも狩猟小屋と薬草小屋が完成した村の全体図がこちら。
キャプチャ6.PNG
なかなか初期の村としては完成に近づいてきていて、後は納屋なんかもあれば十分かなって感じです。
道は出来れば2マスにしたいのですが、とりあえず将来の中心地のみで我慢我慢。
第一集落は北寄りに家を増やしていってそこに森で仕事する人たちが住んでくれるといいな。
そろそろ始まりの荷車が遠くなってきたので分岐路に物置小屋を建ててしまいます。
まだまだ早いとも思ったのですが道をひいて施設も揃ってくると大体どこが重心になるか想像できちゃってついつい建設指示をだしてしまいました。
【自由歴2年秋~冬】
夏に指示した建物の建設をのんびり眺めていると道具が残り2個になっているのに気づき、鍛冶屋を建造指示。
物置小屋よりこっちだった!と行き当たりばったりに配置していると二年目の冬が到来。
薪は十分あるし、家も二軒に増えて生活が向上しているのがわかりますね。
キャプチャ7.PNG
食料も安定しているし、そろそろ南下を始めたいのですが木材が不安だなと思い南の開けたところに木こり小屋を増設すべく、橋の建造を指示。
そして冬も終わるころに完成し、少しの安定を得て一息つく間もなく新たな開拓へと邁進していくのでした……。
冬に橋を作成とかこれ絶対鬼の所業だよなぁなんて考えるのですがガッツのある共和主義者はくじけない。
流石すぎる村人達でした。
キャプチャ8.PNG
そんなわけで今回はこのへんで、ではでは~。
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