Banished日記 その3

どうもこんばんは、さるまんです。
ようやく動画作る時間もとれそうで来週くらいには投稿したいところです。

ハイネセンビレッジ自由歴2年春~

さて早速ハイネセンビレッジについて書いていきましょう。
キャプチャ9.PNG
現在の懐事情はこんな感じです。
食料は安定域まで備蓄が進んでいますが、他の資源がやや心もとないですね。
薪はもう一回の冬をなんとか乗り越えることが出来るものの、木材は風前の灯で村周辺の木材を伐採してなんとかというところでしょうか。
村の人口は初期の移民組が全員成人し、村が出来てから生まれた子供がようやく一人、というところです。
まだまだ開拓の余地があるのでテキパキと木材の確保を行っていきたいところ。
キャプチャ10.PNG
冬のうちにかけておいた橋の先にある、石や鉄が転がっている荒れ地を木材確保の場所にしよう!ということで木こり小屋を建設開始。
この辺りが森になるのは結構先だし、木材確保の悩みはそう簡単には終わりそうにありません。
家を2件追加し、南にも道を敷いたりしながらあっという間に秋になっていきます。
食料は増え続けるものの木材が足りない……、と思いつづける3年目は村の中核が出来た2年目と違い我慢の年になっていきました。

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【ハイネセンビレッジ自由歴3年冬~4年目夏】
キャプチャ11.PNG
南部の開拓が始まったことで仕事する住民のためにさらに家を追加しました。
南に伸びているジグザグ道は秋に敷いたものです。
薪は足りていても木材が……木材が足らんのよー!と喘ぐこのパターンはバニッシュドやったことのある人なら体感したことがあるはず。
建設にも冬に消費される薪の材料にもなる木材は貴重な戦略資源であり、村の成長を支える土台です。
初期位置的にしっかりと範囲が取れる森が北の森しかなく、南は川と山に挟まれていてイマイチ植林に向いていないため、なんとか橋を架けて南西に木こり小屋を建てたのですが、ちょいと悠長だったかとブルーになりつつも第二木こり小屋からさらに南下して木こり小屋を建てようかと考えます。
何故一年丸っとこの判断を下せなかったかというと村の中心から離れすぎてしまうからです。
村から離れすぎると建築スピードは落ちますし、仕事の効率も下がってしまうためなんともなやましいのです。
そしてようやく第二集落(という名の森の民)計画が立ち上がります。
きっと第一集落と隔絶されるために勇気をもって立候補した村人に感謝の気持ちをもつんだろうなぁ、なんて思いながら将来的に反目しそうとか考えて若干悩むところです。
川を越えて第二集落の本体を作るのもよさそうかな?
キャプチャ12.PNG
↑第二木こり小屋のさらに南の森
そんなわけで今回はここまで、地味な回だったな……。と読み返して思いつつもこれからようやく進んで行きそうなので次回もよろしく!
ではでは~。
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