『からっぽのいえ』をプレイした

どうも、さるまんです。
今日は見かけていれたアプリについて書いていこうと思います。

からっぽのいえ

ひとりぼっち惑星を作成した人の最新作です。
もうね、タイトル画面から嫌な予感が溢れてますよね。

ゲームとしてはタップしてなんか飛んでるのを撃墜して部品を集めてストーリーを開放していく形になります。
ここで語られるストーリーはからっぽになる前の家に住んでいた家族に買われたロボットについている思考AIのもので、これを削除して家の強化を行うんですね。

まだ2話ですが、既に消すのが心苦しくなってきています。
一部紹介すると、家に来てしばらくして工事ロボットの事故や、料理ロボットの食中毒を起こしたというニュースが流れるようになったとAIは語ります。
馬鹿馬鹿しいデマだとAIは思うわけなのですが、これを見た家族はそんなことあるわけない、他所の家の母親の手料理はまずいと言い切るわけです。
それを聞いて何度も思い出して笑うAIはこう思います。

『この出来事はずっと忘れることはないだろう』

そしてこれです。
なんてこのゲームは酷いゲームなんだろうとフリーズしてしまいました。
ある意味わかりやすいテーマではあるのですが、相変わらず良いBGMも合わさって良いですね。

消しさりながら読み進めていこうと思います。

では今日はこのへんで、ではでは。

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    FEのソシャゲをやってみんとす

    どうも、さるまんです。
    今日は久しぶりにソシャゲ落として触っていたのでそれについて書いていこうと思います。

    ファイヤーエムブレムヒーローズ

    剣で魔法でファンタジーなSRPGなファイヤーエムブレムのソーシャルゲームです。
    さるまん自身は興味はあったのですが不思議と縁がなく、むしろGジェネやらに手を出していたので触ったことはありませんでした。
    当時はやっぱりゲーム1本買うのでもじっくり考えて買う必要があったので冒険しにくかったのが大きかったですね。
    そんでなんで今回のに手を出そうかと思ったかと言うとやっぱり無料で触れるソシャゲというのと今までの作品からキャラが集合のお祭りゲー的な雰囲気からでした。
    お祭りゲーいいよね、スパロボとか好きです。ガンダム系だとGジェネDSとかいいよね。

    さて、そんなわけでやってみたわけなのですが、うーむ。
    キャラクター絵はどうも書き下ろしのようで雰囲気に統一感がないのがちょっと残念。
    やってはいないもののキャラ絵とかは見てましたから違和感ばりばりなものの進めることに。
    なんだかんだ可愛い系はやはり力を入れてるみたいでその周りはまぁという感じでした。

    ストーリーを流し読みした感じ、旧作の世界へとつながる扉がある世界でなんだかわちゃわちゃしているらしい。
    そんでもって旧作のキャラ達が主人公の敵国に操られてるからぶん殴って助け出して仲間が……増えない。(ガチャがあるからシカタナイネ)
    助け出すは良いのですが、クロスオーバー会話も無く仕方ない戦いましょうのオンパレード。
    恵まれた素材から繰り出されるがっかりストーリーとはまさにこの事ですね。
    ゲーム性も最大4人しか出撃できず、敵も4人まで、マップは狭く戦略性もなければFEシリーズの死亡したら使えなくなるということもない。

    ストーリー微妙ゲーム性微妙という失敗ソシャゲを具現化したかのような作品でした。
    まだまだ始まったばかりではありますが、ちょっと期待してた会話とかが無かったのが残念感際立って寂しいですね。キャラ調べて補間したり原作に手をだすのも考えていたんだけれども!
    戦略面はソシャゲ水準だろうと思ってたので仕方ないですね。

    これで出すくらいなら絵を新しくしてインターフェース改善したリメイク買い切りの方が新規もハッピー、ファンもハッピーだったのではないでしょうか……。
    名作シリーズの迷走を図らずも見てしまったのがなんだか悲しかったです。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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      【Shadowverse】ROBのドラゴンを考える

      どうも、さるまんです。
      今日は昨日から色々デッキを組んだりして遊んだ中で考えたことを書いていこうと思います。
      因みに未だにA3なのであれです、当てになりませんがニワカなコメントってことで一つどうか許してほしいですね。

      なんだかんだ作成の幅が広がったROB

      実装前はディスカードドラゴンがやたらとプッシュされていることから正直辞め時かなとか様子見かなと思っていました。
      しかーし、触ってみればディスカードドラゴンも回ることや、庭園バハムートやフェイスドラゴン、ランプドラゴンと様々なデッキ構成の幅が広がったので少し安心しましたね。
      現状ドロシーウィッチやアグロヴが暴れていたりもしますがランクマ解放後どのデッキがどこまで環境を席巻するのか楽しみです。

      さてそれでは追加カードで気になったカードに触れていこうと思います。

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      ダークネス・エボルヴ 18パック引いてきた

      どうも、さるまんです。
      最近WoWsの記事が続いていたので今日はシャドウバースの新パックで引いたカードをちょっと触れていこうかなと思います。

      Darkness Evolved

      ようやくというかとうとうというべきか追加されたカードパックです。
      ざっとカードの効果を眺めていると素直なカードが多かったスタンダードパックに比べて捻った感じの効果のカードが多かったですね。
      とりあえずヴァンピィちゃんは生成してヴァンパイアデッキに突っ込もうかなとか考えたりしています。
      これから混乱期を経てある程度またデッキが固まってくる時期は楽しいので積極的にプレイしていこうかな?

      続きを読む ダークネス・エボルヴ 18パック引いてきた

      シャドウバース始めました

      どうも、さるまんです。
      WoTのMODを色々と眺めつつWoWsのイベントで3倍うまーとかしていたら色々と時間が過ぎるのが早すぎるこの頃ですがいかがお過ごしでしょうか。
      自分はそんな中で今更感ありますがシャドウバース始めました。

      Shadowverse

      は、ハーフストーンだこれぇ!
      初見ではそう思ったのですがそもそも、ハーフストーンもやってないのであんまり忌避感もなく絵柄が好み(ココ重要)だったので始めることにしました。
      ゲームのシステムとしてはシンプルなカードゲームと言った感じです。
      毎ターンカードを出すためのコストが上がっていき、そのコストを支払ってフォロワー(モンスターみたいなもの)やスペルカード(魔法っぽいの)を使って顔面を殴り合うゲームといった感じ。

      顔 面 を 殴 り 合 う ゲ ー ム

      やばい、文字に起こすとなんかシュールな雰囲気出てる。
      プレイヤーがリーダーとなってカードをプレイする、という感じなんですがリーダーのライフを0にすれば勝ち故になんかこう、顔面を殴るという表現がしっくりくる、来ちゃう。
      最初にこういう表現した人は相変わらず凄いなぁなんて思っちゃいますね。

      続きを読む シャドウバース始めました

      スマホゲームを紹介して見る(CoC)

      どうも、さるまんです。
      スマホゲーの紹介記事が1記事だけだと寂しいのでせっかくなので長いこと遊んでいるスマホゲーを紹介して見ようと思います。

      Clash of Clans

      スマホゲーのメジャータイトルだと思います。(多分)
      ジャンルとしてはストラテジー系のゲームで、自分の村を発展させる為にオンラインで他の村を襲って資源を集めるのが目的になります。
      このゲームの魅力的な部分はタイトルにもなっているクラン戦になります。
      資源を集めるだけなら村の資源ストレージを殴るだけで良いのですが、クラン戦は10人から50人位までのメンバーでマッチングを行い、同数のクランと全壊の数を競い合うことになります。
      このモードが中々魅力的で通常モードだと作業化しやすいのですが、頭を使って相手の村からしっかりと全壊を取るのが中々面白いです。

      少額課金でも問題ない

      スマホゲーに有りがちなガチャや無く、課金の要素が海外ゲーらしく基本的に時間短縮しかないのが魅力の一つです。
      強力なカードをガチャで引いてきてそれで殴り合うのも、これだけ課金ゲーが広まっている中でありっちゃアリだとは思わざるえないのですが対戦ゲームだとちょっと敬遠してしまいます。(ある意味遊戯王などのTCGもその先駆けだったかも?)
      しかし、クラクラでは無課金でも手持ちの札は変わりませんし、基本的に必要になるのは相手の村に合致した攻め方であって課金力ではありません。
      段階的に増えるユニットを活かして如何に敵を吹き飛ばすかを考えるのは良作と言えるでしょう。

      まとめ

      だらだらと拠点のレベルを上げ、今ではTH9にまで来たのですが全壊を取る難易度は上昇する一方なのですが、取れないわけではない!という辺りで燃えてきます。
      空き時間にちょこっと触ったりでも十分なので興味があれば手を出してもいいのではないでしょうか?
      では今日はこのへんで、ではでは。

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      星の海に浮かぶ手紙

      どうも、さるまんです。
      暇つぶし程度にtwitterで話題のゲームを落としてやってきたのでレビューでもしようかなと書いていきます。

      人を滅ぼし、人を耕し、一人になった

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      今twitterでめっちゃ流行ってるアレですね。
      正直流行りなんかには何時も懐疑的でスルーすることも多いのですが、ついついダウンロードしてしまいました。
      twitterで流行っているのはひとぼっち惑星ですが、実はこの作品は三部作のようです。
      ひとほろぼしは本当にどこにでもあるような単純なフラッシュゲームのような感じなのですが、ひとたがやしから一気に変わっていきます。
      ひとたがやしはひとほろぼしで登場した”何か”を撃退するゲームで、”何か”を倒すとその破片から”何か”の意識みたいなものが読めるようになります。

      まだ全部は読めてないのですがちょっとブラックな雰囲気が中々魅力的で素敵ですね。

      そして前二作の後の地球、人間が居なくなり、ひとりぼっちになった地球でなんだかよくわからない生き物がアンテナを伸ばし宇宙からの声を聞くという作品がひとりぼっち惑星になります。
      人も”何か”も居なくなった地球で人工知能は戦争を続けているのですが、その人工知能のパーツを集めアンテナを拡張して声を聞くのがこのゲームの遊び方になります。
      最初の6つの声は運営の作ったものでSFスキーとしては中々面白いものになっています。
      これを読むためだけにプレイするのもいいですね。

      続きを読む 星の海に浮かぶ手紙