次期アップデート(SEA-group記事紹介)

どうも、さるまんです。
今日はSEA-groupの記事を読んでいきましょう。

WoWs ver0.6.7

確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

ver0.6.7記事

エンタープライズ
・第3スロットに300万クレジットのモジュールを装備可能。
・爆撃機はAP爆弾かHE爆弾かを選択可能(戦闘中には変更不可)

アドミラルマカロフ
・ニュルンベルク準拠の強化を受けるものの、ソナーは通常の物になります。

ガングート
・主砲装填速度が32秒に
・修理班が15秒間有効のクールダウンが30秒の特殊なもに変更。

英国戦艦
・tier6がクイーンエリザベスに決定(他は割愛)

エンタープライズはいろんなところからAP爆弾について漏れ聞こえていますが、攻撃機のHP増やせるのはいい知らせですね。
恐らくtier10相手に殴れるようにと言うことなのでしょう、ちょっとやりすぎ感はありますが強くしようという努力はしてくれているようです。
他は旧ニュルンベルクで実装されて産廃化を免れたアドミラルマカロフや、ガングートの魔改造とか英国戦艦も足跡が聞こえてきていますね。
余裕は出て来たこの頃、やっぱり1時間くらいは顔出したいなと思うさるまんでした。

では今日はこのへんで、ではでは。

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    (TAP記事紹介-2017/06/15)

    どうも、さるまんです。
    週末だーやったーとなりつつもぐったりしております。

    TAP記事の紹介

    確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
    後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

    WoWS Q&A – 15th June 2017

    SubOctavianから。

    1.AP爆弾はtier7から使用可能、HE爆弾の改定の予定無し。

    2.当分の間、新マップはランク戦オンリー。

    3.米空母がより普遍的に役に立つように強化される。(いくらかのパッチの後に)

    4.Ognevoi、Tashkent、GrozovoiのBuff(多分ver0.6.7)

    後は砲弾の散布界と仕組みについて解説した記事が上がっているそうで、ちょっと明日見るかって感じですね。

    内容としてはAP爆弾がtwitterでも画像が上がっていたりして面白そうな雰囲気があります!
    米空母の強化はどうも爆撃軸に決まったようですが、爆撃の威力が雷撃力の低さを補うくらいになるならばそれはそれでいいかなと言うスタンスです。
    ついでのようにソ駆逐第2ツリーが強化されるようですが、これはどういう方向になるのか楽しみですね。
    もし隠蔽方向なら米駆逐とはまた違った風にしないといけないので純粋な火力強化かな?

    では今日はこのへんで、ではでは。

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      禁止MODの顛末とプレ艦たち(TAP記事紹介-2017/05/31)

      どうも、さるまんです。
      今日は、今日もネタがちょっとないのでTAPの記事見ていきましょう。

      TAP記事の紹介

      確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
      後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

      WoWS Q&A – 31st May 2017

      開発者ストリームで禁止と明言されたのはエイムアシストです。他のすべては許可されている。

      具体的に禁じられていないものを上げると、
      1.レインボーMOD
      一斉射撃が飛行中にある間、砲弾が着弾する場所を示し、魚雷もまた同様に表示するものです。
      これを使うと回避することが非常に簡単になる。

      2.X線MOD
      島の裏でも全ての敵艦を視認することができるようになる。

      これらのMODの使用を示すスクリーンショットはRUフォーラムからは削除されました。
      何故、これらのMODが禁止されないかというと、信頼性の高い改竄を識別することが出来ないからです。

      1.6/5にロシア最初のプレミアム戦艦(が発表?販売?)
      船の名前は秘密ですが、二つの単語で構成されよく知られています。
      ペーパープランではなく、1944年仕様のものがモデリングされます。
      あなたはイベントで彼女に勝つだけでなく、購入することもできる。

      2.6月にポーランドツリーのtier7~10が公開されます。

      3.WGはゴールドとダブロンを自由に変更できるようにアカウントの移行を始めました。リリース日は不明です。

      4.USSマサチューセッツの後ろにフランスtier8プレミアム戦艦の姿が映っています。

      読んだ感想

      まず、最初の違法MODについてですが、何も解決してないじゃんアゼルバイジャン!という風なもので事実上の敗北宣言とひとしいように感じました。
      今後、対策がこうじてならつかっていいじゃん!って層がいっぺんに捕まれば愉快痛快なのですが、このままだとちょっと困りものですね。

      次にロシアの戦艦ですが、これあのインペラトールニコライ1世はどうなってんのとつっこみたくもなりますが、ロイヤル・サブリンかなぁ?これというかグーグル先生に聞いて実在した戦艦っていうとこれくらいなんですよね。
      ウォースパイトの次級ですが、さらっと見た限り大差ない性能のように感じられるのでtier6戦艦と言うことでしょうか?

      そしてフランスプレミアム戦艦だったりと面白いですね。

      では今日はこのへんで、ではでは。

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        エンタープライズの性能!(SEA-group記事紹介)

        どうも、さるまんです。
        今日はエンタープライズの記事について書いていこうと思います。

        USS CV-6 エンタープライズ

        確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
        後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

        エンタープライズ記事

        ざっくりと書くと1中隊5機の2-2-2編成で、レンジャーの艦載機で加賀と同様に艦載機沢山。
        戦闘機はレンジャーの初期状態の物になっていますが、tier7という表記もあるのでイマイチ判断に困りますね。
        もしtier6のとするならば、ドッグファイトエースを考慮しても太刀打ちはしにくく加賀と同様の苦戦を強いられることになりそうです。
        しかし足止めには十分な機数であるのも事実であり、雷爆編成よりはかなり攻撃しやすくなることに違いありません。

        そして雷撃機は加賀のように高速魚雷ではないのですが、米空母特有の高威力魚雷であり投下形状次第ですがかなり強いのは間違いないでしょう。
        ただやはり気になるのが雷撃機の脆さで、九七艦攻ほどではありませんがtier10にもあたりかねないということを考えると不安が残ります。
        ただし戦艦には本来の米空母の6機程度はちゃんと完遂出来るだろうと思っていますので、少し手間取るとズタボロになるLEXの雷撃隊よりは強いでしょうね。
        駆逐艦相手は本数からやはり当てやすいだろうと期待しています。

        爆撃機は最近のQ&Aで徹甲爆弾?なるものが言及されました。
        そういったものが実装されるなら少しはましですが、基本的にはレンジャーのなんだか微妙な気分になる爆撃機と同じです。
        2中隊あることからレンジャーほど残念な感じにはならないと思いますがLEXのようにこれ単独で削るのは厳しいでしょう。

        加賀系まんまの攻撃空母ですが、正直言ってLEX雷爆の上位互換なのではと思っています。
        やれ戦闘機を持てだの言われている雷爆編成ですが、それに雷撃機と最低限の戦闘機が追加されたのがエンタープライズです。
        弱いわけがないとは思うのですが、癖がやはり強すぎる空母になりそうですね。

        加賀も近日中にRUにくるようですし、楽しみです。

        では今日はこのへんで、ではでは。

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          TAP記事紹介-2017/05/30

          どうも、さるまんです。
          相変わらずグロッキー気味ですが、まぁ、そんなもんだよねって慣れてきた感あります。

          TAP記事の紹介

          確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
          後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

          WoWS Q&A – 30th May 2017

          1.開発者は日空と米空の不均衡を好んでいません
          全ての性能をリバランスするか、徹甲爆弾を米空に追加することで解決を図りたいと思っています

          2.サブクラスのバランスが取れないMMについて苦情がありました。
          例えば、グロゾヴォイ2隻とハバロフスク2隻が1隻づつ分けられるのではなく、種類でわけられてしまった場合のことです。
          この二隻はDDとDLであるので、現状のMMは不完全であり、これらを種別毎にわけなければいけません。

          開発者はこの区分けを導入するのはあまりに複雑で、MMに過負荷を与えると答えています

          3.tier9以降のプレミア艦は開発中ではありません。

          4.ドグラースが実装された際にフランスtier6巡洋艦も修正する。

          5.ニューオーリンズは隠蔽強化が上手く機能した、ボルチモアは観察中です。
          これらは全体的に防空巡洋艦ではありません。(新しいツリーがたくさん増えたことで、旧来の役割が機能しないため)
          サポートとして、それらの再生を行います。

          6.モードとしての中央攻略戦はいいのですが、砂漠の涙では良くありません
          開発者はそれについて変更を計画しています。
          続きを読む TAP記事紹介-2017/05/30

          WoWs 0.6.6PTの変更点(TAP記事紹介-2017/05/28)

          どうも、さるまんです。
          今日も今日とてTAP読みです、ゲームしたいのに時間が取れないぜこん畜生と嘆いております。

          TAP記事の紹介

          確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
          後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

          WoWS 0.6.6 PT : Further changes

          今回はver0.6.6PTでの変更点のようです。

          ドイツ巡洋艦
          ・150mm HEの貫通が38mmに変更
          ・203mm HEの貫通が51mmに変更
          ・210mm HEの貫通が53mmに変更

          ・ニュルンベルクの後部砲塔の360度回転化(ただし、アドミラルマカロフは影響を受けない)

          またヒンデンブルクに記載があったのですが、これはHEで爆沈しないってことでいいんでしょうか?
          フランスの240mmがバイタル貫通起こすみたいな話があった気がするので、そうかもしれません。

          駆逐艦
          ・ファラガット、マハン、シムス、初春、吹雪、白露の装甲は16mmに統一されました。(暁は変更なし)
          ・ベンソン、ローヤン、フレッチャー、陽炎、夕雲、島風の装甲が19mmに統一されました。
          ・ローヤンの魚雷射程が6kmから6.7kmに
          ・ローヤンのソナーが3.48km/2.52kmから5.43/3.75kmへ強化。
          ・夕雲がType 93 Mod.3を装備出来るようになりました。


          ・航空機は船で8km、航空機で7kmで自動発見されます。
          ・エメラルドは10mmから13mmに強化されます。
          ・モンタナの38mmはそのままです。

          読んでの感想

          ドイツ巡洋艦は元がどうだったか知らないのでコメントに困りますが、駆逐艦は大きな変化のように思えます。
          特にローヤンの大強化と夕雲の魚雷装備の更新は中々大きな変化ですしね。
          そのままなモンタナェ……とも思いましたが、ここが関わってくるのはHEAPくらいだしなぁとかも。

          夕雲に雷速つけて運用することを夢想した内容でした。

          今日はこのへんで、ではでは。

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            アジアQ&A(TAP記事紹介-2017/05/26)

            どうも、さるまんです。
            今日も力尽きかけているのでTAPを紹介して終わりにします。

            TAP記事の紹介

            確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
            後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

            WoWS Q&A – 25th May 2017

            今回はどうも、アジアのQ&Aの第2回のようです。

            1.現在、より多くのポートフィルタを追加する予定がありません

            2.空母の新しい攻撃機の種類の追加を計画しています。
            これはエンタープライズなどの空母で実装されるかもしれません。
            また、空母のMMは変更の予定はありません。

            3.クランの人数制限は解除されます。予定時期は不明ですが!

            4.サイパンのnerf予定はありません

            5.高tier駆逐は203mm砲を弾く可能性のある装甲厚(16mm-19mm)まで増厚される可能性があります。

            6.魚雷のスプラッシュダメージを削除することを検討しています。

            7.英巡のnerfは計画されていません

            8.古いキャンペーンを再度実施する可能性は低い、新しいものを作るのを好んでいるからです。

            読んでの感想

            艦載機の攻撃手段の追加で思いつくのはスキップボミングくらいでしょうか?
            確かにあれなら素直に実装できそうですが、爆弾が横から刺さるのだと駆逐艦以外には微妙かなと思ったりシますね。
            サイパンと英巡の予定なしは知ってたって感じですが駆逐の装甲増圧と浸水の削除は気になるところです。
            戦艦がさらに暴れそうだが、良いのかいWG!とか疑問に思いつつ、なるようにしかならないかとだらけています。

            では今日はこのへんで、ではでは。

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              いろいろな情報(TAP記事紹介-2017/05/23)

              どうも、さるまんです。
              今日は力尽きかけているのでTAPを紹介して終わりにします。

              TAP記事の紹介

              確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
              後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

              WoWS Q&A – 23rd May 2017

              リンク→1.ver0.6.5はサーバー毎に改造してバランスを取りました、気づきましたか?

              2.空母の操作は今後改訂される予定です。
              自動攻撃、手動攻撃の代わりに統一された攻撃モードが提案されましたが、プレイヤーのスキルの役割を残していました。

              3.副砲の手動操作はそのままです。

              4.キエフとタシュケントはtier相応です。

              5.ミニマップにレーダー半径と対空範囲を表示します

              6.パーソナルオファーにチュートリアル要素が追加されます。
              これの最初のバージョンは既にゲームに入っていて、初心者は利用可能です。

              7.中期的(次回以降)にはクラン向けのPvEミッションが追加されます。

              8.冬季にトーナメントモードが登場し、攻撃側と防衛側のシナリオが存在します。

              9.ver0.6.6で夕雲は島風魚雷を得る(恐らくmod3のこと)、ニュルンベルクは後部砲塔が360°回るようになり、ローヤンはソナーがバフされ、全てのドイツ巡洋艦はHEと貫通力でバフされます

              10.Grozovoiはそのままです。

              11.Clash of the Elementsでは前回よりも2倍戦闘が行われました。

              12.公式トレーニングルームとリプレイはすぐにはでない、他のことで忙しいからです。

              13.夏にはインスタントチャットが変更されます。

              14.米国クルーザーツリーの分割は間違いなく、今年発生しません。(25日追記:真逆の意味だったようです、ごめんよ!)

              15.ソ連/ロシアの戦艦は間違いなく、今年は来ません。(25日追記:真逆の意味だったようです、ごめんよ!)

              16.フッドのAAロケットは新しい武装ではありません。新しい武装はスーパーテストでテストされています。

              17.次期ランク戦はおそらくtier6。

              読んでの感想

              まずびっくりしたのはBuff内容で、夕雲強化は速かったですね。
              他は私にはあまり関係ありませんが、ようやく空気だったドイツ巡洋艦が羽ばたけるのだなぁなんて思うと面白かったりします。

              そんでもってびびったのが後半2つのツリー告知です。
              英戦どうしたんだよ!WG!とか叫びかけましたが、むしろ英戦も来るんじゃね?とか思ったりもします。
              スターリンニウムはどうやら補充されたようで、なんだかんだぶっ飛んだ面白い新ツリーを期待します。
              そして米巡ツリーはやるやる詐欺にならないと良いね、うん。

              さらっとした内容の割に爆弾をほり込まれて衝撃を受けた内容でした。
              こういうのを毎回とも思うのですが、流石にそんなにないでしょうし仕方ないですね、うん。

              では今日はこのへんで、ではでは。

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                WoWs ver0.6.6変更点(TAP記事紹介-2017/05/20)

                どうも、さるまんです。
                今日はTAPに記事が上がってたのでそれの紹介をしていこうと思います。

                TAP記事の紹介

                確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。

                ・ウルトラ音質が追加される。
                プレイヤーはオプションの500MBパッチを適用することでよりよいサウンドを有効化することが出来る。

                ・任務記録がLv15に上昇。

                ・PvEのAIロジックが改善されます。
                AIは重要な目標に最初に照準をあわせます。

                ・アイオワ、ミズーリの変更
                防殻の大きさが27.5%減少する。
                艦首、艦尾、上部構造物のHPが18.7%減少し、防殻HPに再割り当てされる。

                ・モンタナ
                防殻の大きさが28.4%減少する。
                艦首、艦尾、上部構造物のHPが24.5%減少し、防殻HPに再割り当てされる。

                ・PvEシナリオ
                NormalとHardの4つのシナリオ。
                Normalの敵はtier5相当で、Hardの敵はtier8相当です。
                試合は7人までで、tierは5-6、艦種の制限は巡洋艦最大4隻、戦艦最大3隻、駆逐艦3隻、空母1隻です。
                1つのシナリオで様々なタスクが存在し、それらを完了すると報酬が出て、すべてのタスクを完全に完了するとボーナス報酬を得ることが出来ます。
                要塞は新しい17cm砲と共にシナリオで復帰します。

                ・おまけ
                WoWs EUの開発者は6月より前に加賀はリリースされないだろうとコメントしました

                読んだ感想

                アイオワとモンタナは前情報通りでしたね。
                夏頃には実装するわ!って言ってた気がしたPvEが思いの外早く来たのが収穫で、7人でチーム組んで挑戦っていうのは中々ロマンがありますね。
                報酬は赤字にならない程度でいいのでやりごたえのあるモードとして完成するといいなぁと思います。

                そんでもって最後のEUは6月になってからくるよっていうのはRUではどうなんでしょう、というかASIAではもう売ってるけどってツッコミ入ってるけども!

                では今日はこのへんで、ではでは。

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                  WoWsスタッフQ&A(TAP記事紹介-2017/05/15)

                  どうも、さるまんです。
                  今日はTAPの記事を久しぶりに紹介していこうと思います。

                  TAP記事の紹介

                  確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。

                  さらに今回は退屈な内容だから、と前振りがありました。
                  実際個人的には知っているものばかりでした。

                  Q1:モジュール破壊リボンが無いのは何故ですか?

                  A1:それはダメージの出ない非貫通の一種であることが多く、リボンが多量にインターフェースを埋め尽くすことになるでしょう。
                  それはプレイヤーをいらだたせることに繋がりますので、この問題の解決に最善を尽くします。

                  Q2:MMに技量を考慮するようにしませんか?

                  A2:恐らくクラン戦で実装が試みられるでしょう。
                  しかし、ランダム戦では好ましい考えではありません、みんな勝率50%になります。

                  あなたがスキルに基づいたマッチングをしたい場合はランク戦の次のシーズンに注目していてください。

                  Q3:MMを±1にしませんか?

                  A3:私たちはそのことを計画していません
                  同じ艦種の格上と戦うことは難しいですが、艦種間で見れば遥かに容易いです。

                  Q4:何故空母の再調整がなされているときに新しいプレミアム艦が来るのですか?

                  A4:空母の改善を行い、いくつかの厄介な問題を修正しました。
                  また、長い間 日本空母の追加を要請されてきました。
                  現在の環境では加賀との効果的なプレイを妨げるものはなにもありませんし、今後の変更にも上手く適応できるでしょう。

                  Q5:水上機の消耗品の持続時間と再使用までの時間は釣り合っていません

                  A5:観測機は通常の範囲外の敵を射撃したり、島の裏から敵を見たり、魚雷を発射したり、煙幕の中からより正確に射撃したりするのに適しています。
                  現在の持続時間はこれらのことを行うのに十分長いです。
                  長距離射撃を基本としてこの消耗品を中心にゲームを回転させたくはありません

                  Q6:艦長以外の乗組員を追加する予定はありますか?

                  A6:時期尚早。一人の艦長は簡単に管理できます。さらに艦長スキルは乗組員を含めた能力を表しています。

                  Q7:クラン戦の開発はどうですか?

                  A7:順調に開発中!今年の後半には興味深い進歩があるでしょう。

                  Q8:グナイゼナウの主砲の精度を上げてください。

                  A8:グナイゼナウは素晴らしい対空砲、良い副砲、魚雷、そして装甲を持っています。
                  このようなメリットがあれば理想的でない主砲を持つことは正当化されます。
                  長門やコロラドと比較してバランスが悪くなってしまいます。

                  Q9:新しい艦船に消耗品を載せて差をつけていくのは、継続的に行われる方針ですか?

                  A9:消耗品は新しいツリーにユニークな感触を与えるオプションの1つに過ぎません。

                  読んでの感想

                  なんていうか、普通だな!
                  MMの方はまぁ、そうなんですよね、技量マッチすると全然勝率に差が出なくなるんですよね。
                  もっと言えば強い中でも格上格下の差が生まれるのでどうにもならないですし。

                  グナイゼナウの話も全うな返しだったので安心しました。

                  では今日はこのへんで、ではでは。

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