東雲Getしてきました!

どうも、さるまんです。
リアルでごたついたりボディーブロー食らったりしてますが今日も今日とて書いていきましょう。

キャンペーン『名誉ある貢献』

『名誉ある貢献』は初期キャンペーンの片割れでtier8以降の艦でクリアできるキャンペーンです。
報酬は吹雪のマイナーチェンジ版の東雲とスキルLv11の艦長になっています。

さて、紹介は適当なとこでやめて完走した感想を書いていこうと思います。
正直ミッション1と2で手間取ったくらいでミッション3以降はさくさくとクリアできました。
ミッション1に時間がかかったのは繰り返してピン取れることを知らなかったからなので、200発と戦艦5隻に絞ればすぐだったと思います。
ミッション4以降は楽な上にピンが多いタスクが多かったので猶更瞬殺でした。
ミッション5は報酬が美味く、その上に楽なタスクが多くて最後なのに一番直ぐに終わりましたね。

変に身構えずに楽なのを繰り返すことで東雲を取る位ならすぐに出来ると思います。
全部埋めようと思ったらミッション1辺りで躓きそうですけども。

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日本駆逐艦紹介(白露型編)

どうも、さるまんです。
今回は砲駆逐(笑)なtier7に突如現れた魚雷キチな白露を紹介をします。

日本tier7駆逐艦 白露型駆逐艦

白露型は初春型の改良型で魚雷発射管を3連装から4連装に変えたのをメインにこまごまとした改良を施しています。
有名どころだと夕立とか時雨当たりがメインでしょうか?ぽい?

さて、ゲームでの性能はと言うと通常の消耗品枠に追加して特殊な魚雷装填ブースターを装備し、それによって5秒で魚雷のリロードが終わるという特異な能力を有しています。
実質4基16門という島風に匹敵する射線数をtier7で装備するという砲駆逐ルートとは一体何だったのかと言わんばかりの雷撃キチっぷりを誇ります。
反面魚雷ブースターのリロードは4分とかなり長めで乱発出来るわけではないので平均的な魚雷火力では暁の方が上だったりします。

また砲も3基5門で暁に劣り、やっぱり撃ち合いには勝てない旧来の日本駆逐艦です。
さらに速力においても鈍足で34ktsはかなり辛いですね。
隠蔽は優秀な部類に入りますが速過ぎる同格駆逐が多いので逃げきれないこともままあるので旗で補いたいところです。

まとめると砲が強化されたりしている新日駆の中で魚雷命な駆逐艦に仕上がっています。
対駆逐戦は苦手ですが圧倒的な魚雷火力を活かして煙幕の制圧から戦艦を吹き飛ばすなどやっていきたいところですね!

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日本駆逐艦紹介(暁型編)

どうも、さるまんです。
今日は初春と置き換えられた暁の紹介をしていこうと思います。

暁型駆逐艦

特型駆逐艦の最終モデルである暁型はその建造目的の通りにかなりの攻撃力を持っている駆逐艦です。
それはゲーム内でも同じで砲撃もそれなりに、雷撃も非常に強力となっています。

そんな暁は置き換え前の初春と比べて連装砲が一基追加され、魚雷も3連装魚雷が1基追加されるというみればわかる攻撃面の強化が加えられています。
さらに速力も36.5ktsから38ktsに向上し、さらにHPも11700から13100へと増加という嬉しい強化も加えられています。
反面やっぱり遅い砲の旋回速度がやや気になるところで、隠蔽もぐっと悪化し(それでもtier7で見れば一番良い隠蔽ですが)格下と格上に一方的にみられる可能性があるというのが悩みどころですね。
若干舵が重いのも気になるところでしょうか?

まとめると攻撃力が大幅にアップした反面、隠蔽が悪化したのに気を付ける必要のある駆逐艦と言った感じですね。
魚雷楽しい、砲もそこそこで攻撃的な良い駆逐艦だと思います。

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日本駆逐艦紹介(初春型編)

どうも、さるまんです。
最近ネタギレがやばいです。
156記事も書いてりゃ無くなってもおかしくないか、なんてことも思ってしまいますが折角ここまで毎日書き続けているのですからなんとか続けていきたいところです。

そんな事を書きつつ今日書いていくのはWoWsで2隻目のtier7となった初春型駆逐艦の紹介になります。
この位置には本来レンジャーが入る予定だったのですが戦艦に魚雷ぶつけるのが楽しすぎるのがいけないんです。

初春型駆逐艦

色々なWoWs関連の記事や掲示板を覗いていると日本駆逐艦の中で苦行であるとの呼び声も高いという初春型です。
そもそも日本駆逐艦自体がtier6以降結構厳しいとか言われてる中でのことなのであんまり不安に感じないですね。

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日本駆逐紹介(睦月型編)

どうも、さるまんです。
空母や駆逐で雷撃していると普通の砲撃でのダメージが物足りなくなっているこの頃です。
どうやら自分には巡洋艦は向いてないらしい、とか思いつつも最近お気に入りに入った睦月の紹介をしていこうと思います。

睦月型駆逐艦

一気に近づいて魚雷どかーん!だったtier5までの日本駆逐から一気に長射程の魚雷を獲得し安全面も確保して水雷屋大歓喜の駆逐艦。

と書いてみると凄い強そうに思えるのですが、10kmというのはあまりにも長い射程です。
10km先に魚雷が到達した時に敵艦がどこにいるのか推測する必要がありただひたすらに垂れ流せば命中して大活躍という代物でもありません。
砲戦をしていたら回頭もするし速度を緩めたりもするわけで長射程の魚雷に心躍らせていていた艦長に現実を突きつけてくる高tier駆逐の入門編といえるでしょう。
実際最初に睦月を乗り回していて当たらない魚雷、tier比的にあまりにも貧弱な主砲に絶望していたのですが、ある動画を見つけたことによって睦月の評価を180度回転させることになりました。

わかりやすく、そして尚且つ実践してみると明らかに命中率が上がる!
睦月に乗ろうという艦長の皆さんは一度目を通しておくと命中率アップ間違いなしというぐらいオススメの動画です。

おかげで明らかに上昇した魚雷の命中率からこの睦月の感想を書くと、癖が強いものの滅茶苦茶楽しい駆逐艦だ!という感じになります。
確かに、砲戦は弱くて正直対駆逐艦性能は高くありません。
魚雷も上がったとはいえ刺さらないこともあり、しけた戦果で帰ってくる事もままあります。
しかし魚雷を予想通り当てた快感と、戦艦や巡洋艦を沈める大物喰らい感、これに勝るものはありません。
安定感や強さを求めるならば米駆逐艦のようですが、日本駆逐に乗り続けようと思います。
ちょっと話から敬遠しているなら試しに睦月まで作ってみると面白いかもしれませんね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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日本駆逐紹介(峯風型編)

どうも、さるまんです。
飛龍で揉まれた影響かtier6以下では前よりもずっと上手く空母を扱えるようになって嬉しいこの頃です。
飛龍でも有効な攻撃を行えるようになってきているのでこの調子でいきたいところです。(駆逐食いの練度が上がっていく)

峯風型駆逐艦

今回紹介していくのは日本駆逐艦の峯風型になります。
まず峯風自体を紹介する前に、各国の駆逐艦と比較して日本の駆逐艦はどういう特性を持っているかを書いていこうと思います。

現在実装されている駆逐艦ツリーは日本、アメリカ、ソ連の3ルートになっています。
アメリカは砲戦、対空に優れ、発煙装置の有効時間も他と比べて長く、上がるにつれて雷撃もしっかりとこなせるようになります。
ソ連も砲戦が強く、速度も上がり段々軽巡洋艦のような何かに変化していきます。
そして我らが日本は隠蔽に優れ、魚雷の射程が長いという正しく魚雷脳のような性能になっています。

そう、魚雷脳です。
優れた隠蔽と長射程の魚雷によって大型艦をぶち殺すのが日本駆逐の特性と言ってもいいでしょう。
反面周りの駆逐が砲戦に強くなるために駆逐同士での殴り合いでは不利というなんともピーキーな性能になっています。
スポット出来る位置に潜みつつ、魚雷を敵主力艦に叩き込むのがその本懐!のはず。
そもそもtier5までの自分では言い切る事は出来ませんが、他の国の駆逐と殴り合うと間違いなく死が待っているので間違えてるとは思いません。

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