アメリカ駆逐艦紹介(Benson級)

どうも、さるまんです。
そういえば紹介はしてなかったなということでベンソンの紹介をしていこうと思います。

アメリカtier8駆逐艦 ベンソン級

ベンソン級はマハン級からさらに進化を遂げ、全ての要素が高いレベルまで引き上げられた万能駆逐艦です。
主砲の発射レートが5秒に1発から3秒に1発に向上し、魚雷も威力と射線数が向上ししっかりと痛打が与えられるようになっています
さらにマハンでの問題点であった隠蔽性も素の隠蔽性の低下と隠蔽アップグレードのお陰で改善されています。
地味に速力もアップして吹雪が知らなかったのか?ベンソンからは逃げられないされちゃったりします。

この段階でも強力な駆逐艦なのにフレッチャーに進化すると日駆魚雷と大差無い性能の魚雷まで得てしまうのが恐ろしいですね。
ベンソンの時点では5連装が2基と十分な雷撃能力なのですがやや魚雷がゆっくり目というのが強いて上げれる弱みでしょうか?
遅いといっても射線数が射線数ですので非常に当てやすいので気にならないです。

纏めると纏めなくても迸るパーフェクト駆逐っぷりがやばいですね。

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アメリカ駆逐艦紹介(Mahan級)

どうも、さるまんです。
今日はアメリカ駆逐艦の紹介をしていこうと思います。

アメリカtier7駆逐艦 マハン級

マハン級はファラガット級の改良型で雷撃能力が大幅に強化され隠蔽雷撃が可能になった艦です。
睦月の長距離魚雷と比較すると速度、威力ともに劣っていますが3基12門(片舷指向8門)は単純計算で2倍の射線数であり非常に凶悪です。
駆逐艦の魚雷は1発で浸水を引き起こせることも多く、1本当てれば工作班を消費させれるので射線数の多さはかなり嬉しいポイントですね。

反面ファラガットから隠蔽が更に悪化し、基本的に格上駆逐相手に隠蔽負けするようになります。
その上鈍足である為、ベンソンなんかに補足されるとお願い魚雷やスモークを使わないと逃げきれないので結構辛かったりします。
同格のプレミア艦のシムスが高速な上に隠蔽性もよく、旋回も良いということで下位互換扱いされていたりします。

しかしシムスの長距離魚雷は狙って当てれる速度では無い上にダメージも低く、本数もマハンの方が多いので個人的にはマハンの方が活躍しやすく感じました。
ファラガットから大幅に雷撃性能が向上しているので砲撃戦だけではなく雷撃も決めてようやく良い感じに仕事出来る駆逐艦と言えると思います。

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アメリカ駆逐艦紹介(Farragut級)

どうも、さるまんです。
今日も駆逐艦の紹介をしていこうと思います。

アメリカtier6駆逐艦 ファラガット級

ファラガット級は前級であるニコラス級から砲が一門増加し、投射力が上昇している駆逐艦です。
ニコラスより隠蔽が1km近く悪化し、速力も若干遅くなっていますがアプグレパワーで意外と気にならないですね。
魚雷は雷速と射程が伸びているものの隠蔽よりも短い6.4kmの射程になっていてるのでまだまだ戦艦にぶつけたりなどは難しいです。
かわりに2基8門と多めになっているので煙幕に分投げる分には射線数が多く、煙幕からの炙り出しに扱いやすいですね。
欲を出せば魚雷ももう少し射程が欲しいですがそれはtier7のマハンに取っておくとしましょう。

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アメリカ駆逐艦紹介(Nicholas級)

どうも、さるまんです。
結構クレムソンからニコラスになって慣れてきたので紹介してみようと思います。

アメリカtier5駆逐艦 ニコラス級駆逐艦

アメリカ駆逐艦ルート唯一の未成艦ですね。
クレムソンの6門から4門へと大きく減少するものの127mm砲へ大型化し、発射レートも分間15発という凄まじい投射量へと進化を遂げています。
峯風比2.5倍の投射量を誇り、日本駆逐との撃ち合いでは負けることは……いやこれ日本駆逐の砲撃戦能力が低すぎるだけって感じですね。

圧倒的な砲戦能力の代償に凄まじい山なり弾道で、10kmも離れるとほぼ真上から降り注ぐ感じになるのが非常に当てずらくなっています。
8kmで機動力が高い相手でもなんとかという感じなので練習が必要ですね。
ここからずっとこの砲を使い続けて行くとのことなのでここでなんとか慣れたいところです。
滅茶苦茶燃やされる印象だったのですが意外と燃えないので数で殴る感じなんでしょうか?
対駆逐戦では投射量もあり殴り合いもしやすいですが魚雷に注意したいところです。

魚雷はクレムソン級と変化がないのとこの辺りから肉薄も難しいので駆逐相手に使う感じになります。
前級と同じで左右に6門づつあるのでやはり咄嗟の遭遇戦でも魚雷を投射しやすいのは嬉しいところ。

ファラガットから本番のようなのでここで砲撃になれつつ通り過ぎようかなと考えています。
ぽんぽこ撃てるのは楽しいので煙幕射撃などのやり方を学びつつ使っていこうと思います。
では今日はこのへんで、ではでは。

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    アメリカ駆逐艦紹介(Clemson級)

    どうも、さるまんです。
    最近やって無かった船の紹介記事でも書いていこうと思います。
    今回書いていくのはアメリカの駆逐艦です。

    アメリカtier4駆逐艦 クレムソン級

    RUサーバーへの移籍に伴って進めていた日本駆逐ルートも1から進め直しになってしまったので折角だからとRUではアメリカ駆逐艦を進めています。

    アメリカ駆逐艦の基本的な特徴は日本駆逐ルートと比べて若干の隠蔽の低下比較すると凄まじい差になる砲戦能力です。
    因みに魚雷も上のtierになるとしっかりと使えるようになるので、あれ、日本駆逐の立場なくね?とかになるんですね。
    さらに煙幕の持続時間と有効時間も長いのが大きい点かな。

    さてクレムソンはと言うと、今までの砲門数から一気に増加して3基6門へとまさかの2倍増を果たします。
    磯風と比べると2倍強です、磯風の方が若干単発火力が高いのですがばったり遭遇して負けることはまずないでしょう。
    tier5からは山なり弾道になるようですが、クレムソンは普通の弾道なのでかなり扱いやすいですね。

    魚雷も5.5kmと磯風の7km魚雷と比較すると短距離になっていますが、片舷に2基6門で合わせて12門の魚雷発射管を装備しているので近距離での遭遇戦で使いやすいです。
    戦艦相手に島影からの不意打ちでも魚雷の数が多いので中々楽しいですね。

    まとめ

    出来るだけ駆逐相手の戦闘は避けることになっていた日本駆逐と違いガンガン喧嘩売っていけるアメリカ駆逐艦は中々楽しいです。
    魚雷も思ったより使えないということも無いのが嬉しいところですね。
    今後開発出来たら紹介していこうかなと思います。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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