飛龍は難しい

どうも、さるまんです。
WoTの方でクランで7人集まれる事も増えてきたので拠点戦が出来る状態になってきました。
大体2~3時間回して50万は稼げるのでかなりクレジットの資金繰りが楽になっています。
この調子でT50を買い戻したいところですね。

tier7空母の壁

昨日飛龍を購入することが出来たと書きましたが、とうとう壁のようなものを感じました。
2-2-2編成と高いバランスでまとまっている飛龍なのですが周りの空母艦長の技量の上昇や、龍驤では制空編成だったためにあまり感じることも少なかった対空砲火の強烈さも響いてきます。
何よりもぼけーっと雷撃を食らう戦艦も少なくなり十字雷撃を多用して行くことになるのが一番大きい変化でしょうか?

龍驤では制空編成をメインに使っていたのもあり、航空優勢ないし同等の状況が多かったのですが飛龍のバランス編成は2中隊であり、同等ないし劣勢になります。
バランス編成自体は戦闘機2、雷撃機2の良編成で間違いはないのですが、龍驤で数ごり押しで制空権を握っていたのがここにきて響きます。
飛龍自体はまごうことなき強空母であるのに対してその艦長である、さるまんの技量が全く足りていないということを痛感させられることになりました。
逆に対駆逐の面では戦闘機が2中隊ある分エアカバーを保ちつつ十字雷撃出来るため対駆逐性能はかなりの上昇を果たしている気がします。
要するに駆逐殺すマンしながら制空テクニックを磨けということでしょうか!

ちょっといい気になっていた自分に冷や水をかけられる中々面白い体験で、ここでさらに空母の腕を磨いていこうと思います。
防空援護に回ってくれるイケメン巡洋艦先輩をありがたく感じつつ今日はこのへんで、ではでは。

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動画投稿しましたその3 &飛龍ゲット!

どうも、さるまんです。
締め切りを自己設定すると結構張りが出ていいなぁと思いつつ動画を作っています。
なんだかんだ時間がかかるものですので作り貯めやペースを作れたらいいなぁと思います。

動画投稿しました!

一応今回のパートで空母教習所は完結になります。
初心者が出来心で始めたシリーズですが、とりあえずは1から3まで見れば基本的なことは学べるように作れたんじゃないかなと思います。
ありがたいことにパート1の再生数も1800を越えそうな勢いの伸びを見せてくれていて、まともな動画での初めての1000再生を突破することが出来ました。
しょ、正直1000越えるのを目標にしていたのに再生数にびびっていますが、これからも頑張っていきたいところです。

次回以降は姉妹シリーズの初心者空母艦長日誌と統合して1本でいこうと思います。
駆逐も最近いい感じに乗れているのでそっちも番外編で使っていきたいなぁとかも。

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日本空母紹介(龍驤編)

どうも、さるまんです。
動画投稿しました!

空母教習所動画とは別シリーズで自分の一番高いtierでの戦闘風景を動画にしたもので、結構アドバイスを貰えていて嬉しかったりします。
さて、そんな動画での現状の主人公である龍驤の紹介をしていこうと思います。

日本tier6空母 龍驤

違法建築だよこれ!!!

盛りっぷりが凄まじい日本の正規空母龍驤です。
某艦船ゲーでは軽空母に分類されていますが純然たる正規空母です、そもそも軽空母の基準が出来始めたのはWW2開戦後のようなんですよね。
正規空母は最初から空母として計画されたもので、軽空母は巡洋艦や商船から改装された空母につけられる呼称です。
正規空母だと鳳翔やヨークタウン級、軽空母は瑞鳳やインディペンデンス級なんかが当たりますね。


この艦の魅力と言えばやっぱりこの盛りっぷりで、もう扶桑なんかと一緒でやべぇ!って思わせて来る船は見ていてテンション上がりますね。
空母なんで、戦闘中は殆ど見ないですけども。

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空母布教動画を投稿しました その2

どうも、さるまんです。
空母布教動画第二弾を投稿しました。

ラングレー強いんですけどぉ!

日本空母に手を出した初心者が必ず叫ぶことになると思われる言葉なのですが、その実態は動画でも記事でも書いた通りにラングレーには弱点もあります。

動画や記事で取り上げなかったのですが日本戦闘機の瞬間ダメージが35でアメリカが29と生存性も日本990、アメリカ820で同数の戦いでは負けるんですよね。
かち合ってすぐ1機落ちることもあるのでそうなると4対5で日本側が勝利するという事態も稀に良くあります。
酷い時だと日本側が2機生き残ってこちら全滅していたりというよくわからない事態になっていることも!(他の船の対空砲は無かったのでよくわからない)
ボーグでは瑞鳳よりも戦闘機の性能が完全に上回るのでそんなことは起こらないのですが、ラングレーの時点では完全に制空戦闘で優越していると油断できないんですね。

それを踏まえた上でAlt攻撃、戦闘機の使い捨て、雷撃機への粘着をしっかりと行うことで十分に雷撃を行う隙も機会も得れるので鳳翔は強い空母なんです。
上の瑞鳳でもこの関係は変わらないのでここで慣れておきたいところです。
この動画とかでラングレー憎しの勘違いが減らせたらいいなと思います。

では今日はこのへんで、ではでは。

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アメリカ空母紹介(ボーグ編)

どうも、ラングレーの動画を作っていたかと思ったら鳳翔の動画を作っていた!なこの頃なさるまんです。
初心者が陥りやすい(?)ラングレー強すぎだろ!というのを何とかできたらなと思い作りなおしてしまいました。
水曜日の朝には投稿されていると思いますので是非見てくださいね。

では宣伝もしたところで今日はWoWsの空母の紹介を書いていきます。

ボーグ(ボーグ級護衛空母)

ボーグは週刊護衛空母で有名なカサブランカ級の前身の前身に当たる商船改造の護衛空母です。
その為、ラングレーに続いて速度は日本空母と比べ圧倒的に遅く、16.9ノットとなっています。

航空管制はバランス編成、制空編成、雷爆編成の二つがあります。(戦闘機捨てて爆撃機増やすのは流石にあり得ない)
バランス編成はラングレーから悪化し、戦1雷1と予備機の問題こそ解消出来たものの爆撃機を失い対駆逐艦で苦戦することになります。
しかし、若干雷撃機の魚雷火力が向上し1本約1万ダメージを叩きだす戦艦キラーっぷりを楽しむことも可能です。
如何にこの高火力を回避する敵艦に叩き込むかがカギになってくる難しい空母です。

制空編成はただでさえ日本空母に優位を取れていた戦闘機中隊を2中隊に増やせる戦2爆1の構成になっています。
この編成のボーグを抜いて敵艦隊に攻撃するのは苦しいの一言で実際使っていても敵攻撃隊を片っ端から叩き落せる制空力を誇ります。
しかし、その代わりに攻撃力が圧倒的に貧弱で敵艦への攻撃能力を持ちません。
制空ボーグvs制空ボーグの争いは不毛といって違いなく瑞鳳を圧倒するにはバランス編成で良いというこちらもやはり扱いの難しい編成になっています。

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空母布教動画を投稿しました

どうも、さるまんです。
昨日WoWsの空母の布教をしたい!と思い立ち撮影を開始して一発目で空母の基本を一通り説明できるような良い試合が撮れたので早速動画にしました。

空母はいいぞ

少し前に空母使い方について記事を書いたのですが、やはり文字だけでは中々伝わりにくい事も多いように感じました。
なので動画に解説を乗っけたことで大分わかりやすく様々なケースを紹介出来たのではないかなと思います。
出来過ぎたように色々とあったので是非見てほしいですね。

さて、折角なので自分が勝手にリスペクトしている空母乗りの動画を紹介します。

レキシントンの人ことBellsephoneさんの動画です。
空母を乗り始めて時に一通りこの人の動画を見て真似して技術を磨いていきました。
特に感銘を受けたのが空母で前に出る!ということで、それまで空母は後ろにいるものだという固定観念に捕らわれていた自分にとって衝撃的なプレイでした。
遥か彼方の目標ですが、いつか彼と同じ舞台に立って戦ってみたいところです。

続きを読む 空母布教動画を投稿しました

日本空母紹介(瑞鳳編)

どうも、さるまんです。
WoWsで上手くいってるのにWoTでヘボプレイしてて荒んでいるこの頃ですが、クラマスやってる以上はなんとかやる気を出して戦車も乗っていかないといけませんね。

さて、そんな意気込みはさておいて今回書いていくのはWoWsの空母の紹介です。
ちょうど、昨日空母の入口である鳳翔とラングレーの紹介をしたところですが、今日瑞鳳の開発が完了し、龍驤の開発が完了しました。
2014y05m23d_164413256

ん、なんか違うぞ?というか「龍驤」で画像検索すると艦これの艦娘が制圧状態で殆ど実艦の画像ないんですね。
大分昔に艦これは引退しましたが、未だにこんな制圧状態はやっぱりすごいなぁなんて思ったりしますね。

日本tier5空母 瑞鳳を紹介します

さて、脱線はこれぐらいにして本題の瑞鳳の紹介をしていこうと思います。

瑞鳳は日本空母ツリーで二番目に乗る空母で、その性能は順当に強化され鳳翔の戦1雷2の航空管制に爆撃機が追加されたものが使用できます。(初期状態は戦1雷1爆2の誰得編成です)
爆撃機は駆逐艦に嫌がらせしたり、雷撃機に先行して攻撃を行い炎上を発生させそれを修理したところに雷撃を叩き込み浸水を起こす、という連携攻撃を行うことができます。
やはり、アメリカ空母相手の制空戦闘は不利であることに変わりありませんが、攻撃力ではさらなる向上を遂げ敵艦を海の藻屑にすることが可能です。
また、地味に空母本体の速度も上昇しており、前線一歩後ろでの立ち回りがしやすくなっています。

最初は中隊数が増えたことで戸惑うことも多いかもしれませんが、その分向上した攻撃力はこの瑞鳳の強みなので慣れましょう!
地味にゼロ戦も搭載可能になり、色々と空母”らしい”艦になっています。

続きを読む 日本空母紹介(瑞鳳編)

初心者目線での空母ルートの選び方

どうも、さるまんです。
今日はWoWsの空母の入口の選び方を超初心者目線で書いていこうと思います。

空母ルートはどっちが良いの?

WoWsの空母ルートは日本ツリーとアメリカツリーの二つが存在しています。
日本の空母だとミッドウェー海戦に参戦した赤城、加賀、蒼龍、飛龍が有名ですね。(WoWsに実装されているのは飛龍のみです)
対するアメリカだとビックEことエンタープライズなんかが有名です。(ヨークタウン級も未実装、あれぇ?)
ぶっちゃけどちらが好みだとかそういう基準で決めても良いと思うのですが、そういうの関係なしにどっちが強いかと聞かれたら日本空母だと答えるのが一般的なようです。

その原因がアメリカと日本にそれぞれつけられた特徴によるものなので、その特徴について書いていきます。

アメリカ空母
・1中隊辺りの艦載機が多い。(=操作できる中隊の数が少ない)
・艦載機が多い事によって空戦で優位に立つことが出来る。
・艦載機が多いので密度の高い雷撃が可能。
・爆撃機のダメージが大きい。

日本空母
・中隊の数が多い。(=1中隊辺りの艦載機が少ない)
・中隊が多いので多方向から攻撃が可能。
・中隊が多いので迎撃がされにくい。

一見アメリカの方が魅力的に見えてきますが、日本もtierが進むごとに戦闘機の数を増やすことができるようになり、アメリカと実質的には同等の制空能力を持つようになります。
また、攻撃面でも複数方向から攻撃することは攻撃の当てやすさ、避けられにくさに繋がるので密度が高いのを一回で避けられるよりも確実に当てていきやすい日本側に軍配があがるんですね。
手動攻撃などによって色々と変わっていきますが、それはアメリカ空母も日本空母も同じなのでここでは含めないものとします。

勿論、アメリカも悪いところばかりではなくて空戦の強さは脅威ですし、雷撃の密度の高さは戦艦を1中隊で屠るだけの火力を備えています。
なにより小隊数が少ないことで操作しやすかったりもしますしね。

技の日本と力のアメリカ、やはり日本がちょいと選ぶなら優勢のようです。
さて、ここからは両方のルートの入口に当たる空母を比較してみようと思います。

鳳翔 vs Langley

ようやくアメリカの空母であるLangleyを開発、改装が済んだので折角だから鳳翔とLanglayを比較して見ようと思います。

 鳳翔
INJ.CV4(2)
 Langlay
USS.CV4(2)
艦載機の構成(1中隊4機)
戦闘機中隊1(予備機4機)
雷撃機中隊2(予備機8機)
艦載機の構成(1中隊6機)
戦闘機中隊1(予備機4機)
雷撃機中隊1(予備機4機)
爆撃機中隊1(予備機4機)
格納庫搭載容量
24
格納庫搭載容量
30
巡航速度
戦闘機154ノット
雷撃機107ノット
巡航速度
戦闘機142ノット
雷撃機97ノット
爆撃機122ノット
最高速力
25.4ノット
最高速力
15.0ノット

空母で大事になる部分を表にしてみました。
やはり、アメリカの特徴である1中隊6機編成とアメリカ側の搭載容量が目を引きますね。
しかし、ここで問題になってくるのが予備機の圧倒的少なさです。
一度全滅させられてしまうと中隊を構成する艦載機の数は4機となり、これは日本の空母とほぼ同等になってしまいます。
雷撃機が全滅すると4発の魚雷を1方向から流すだけになってしまい、密度も大幅に減少します。
なので幾ら制空戦闘が強いとはいえ、攻撃力が下がりやすく敵戦闘機からの攻撃を意識して早めに敵戦闘機隊を叩き落とす必要があります。

対して鳳翔は搭載容量が少ないものの、雷撃隊が二中隊分余裕があり下手をこかないと同時に全滅なんてことは少ないので消耗しつつも攻撃能力を維持できます。
空戦で負けるとはいえ、多少の足止めは可能なので戦闘機を使い捨てて雷撃を通し、次の攻撃では片方の中隊を使い潰し……と運用する余裕があります。
攻撃的である分、Lengleyより稼ぎやすいと言えるでしょう。

また艦載機の速度も日本が勝利しており、反復攻撃の短さも売りになります。
同時に使っているとこれは特に意識させられるポイントで、Lengley側の方が攻撃をしにくいと感じました。

空母本体の速力もまた日本が勝っていて10ノット近い差が開いています。
Lengleyは魚雷の回避もしにくく、戦線をよく見ないと逃げ遅れる可能性が出てくると鈍足さに泣かされることもしばしばです。

初心者目線で単純に乗り比べても鳳翔の方が使いやすく、データでみると更にその考えを後押しするものとなりました。
日本空母だけに乗っていた時はアメリカっていいよな、制空絶対勝てるし、なんて考えていたので、両方に乗ってみるというのは大事というわけですね。
どちらも強みはあるので、両方の特性を理解して選びたいところです。

まとめ

圧倒的に日本押しの記事になりましたが、個人的には好きな艦に乗るのが一番だと思っているので参考程度にしてください。
アメリカ空母のパワフルさも中々素敵なので、日本空母に乗り慣れてきたころに使ってみるとまた新しい発見があるかもしれませんよ。
では今日はこのへんで、ではでは。

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WoWs 空母のススメ

どうも、さるまんです。
最近WoTの成績がどうもよろしくないので別ゲーに逃げがちになっています。
それで逃げる先がWGのゲームなんだから色々と始末に負えない気がしますね。

空母のススメ

WoWsでは様々な艦種が使えるのですが、自分がメインに使っているのは空母(CV)です。


↑日本tier4空母の鳳翔、彼女で基本を学びました。

空母はWoTで言う自走砲に近い艦種なのですが、運ゲーの榴弾投射機と違い特殊な操作と戦力運用をする必要があります。
史実でも大艦巨砲主義を葬り去ったことで有名ですが、WoWsでもその威力は絶大で天敵は自分と同じ空母くらいな物で他は基本的に獲物です。
しかし対空砲火だけで艦載機をぼとぼとと落とされる可能性があり、その上で敵空母と殴り合うのであながち空母一強というわけでもないのが面白いところですね。

上で書いたように操作も特殊でTPSゲーの中で一人RTSをしている気分になります。
そのため、最初は戸惑うことになるのですが、上手く雷撃を決めたり敵空母に殴り勝って裸にしたりと普段とは違う楽しみ方を味わうことが出来るのでオススメです。

続きを読む WoWs 空母のススメ

WoWsを始めてみた

どうも、さるまんです。
今更感ばりばりですがWG三部作の一つ、WoWsをプレイし始めてみました。
戦車兵から艦長に転職できるとか栄転ってレベルじゃねーぞ!とか思いつつもやっていこうと思います。

World of Warships

wows_social_1

WoWsは軍艦を操って戦うWoTの海軍版です。
艦種は戦艦、巡洋艦、駆逐艦、空母の四種類となっていて、ちゃんと空母もいるぞ!ひゃっほいと空母好きとしては嬉しい感じになっています。
個人的には潜水艦も好きなんですが、さすがに艦隊戦に潜水艦は厳しいようで、ちょっと残念。
WoTも結構スローテンポなゲームでしたがWoWsはそれ以上にのんびりとしているゲームで(まだtier3だからかも?)戦線に到着するまでに結構時間がかかったりします。
WoTでそれなりに戦えていてもWoWsでは全く関係ありませんから、わーい船がうごいてるぞーとWoT始めたてのころを思い出すノリで遊べました。
軍艦好きならば眺めるだけでも結構楽しめるかもしれませんね、戦略とかはまだまだ全然理解できてないのでのんびりのばしていこうと思います。

艦長になったわけ

このゲームを始めたきっかけはこちらの動画です。

このなんか呑気というかそんな雰囲気と共に結構かっこいい華麗なプレイングも面白い動画です。
中々WoTよりも単純に感じるゲームですがこういったかっこいい感じをやれるのも面白そうだなぁとおもって手を出してみたわけです。
動画としても面白いのでオススメですね。

それにWoTのプレアカそのまま使える!なんかもWoTをやっているなら敷居が低いポイントだったりします。(ゴールドは共通ではない)

今のところのんびりと楽しいんでいますので、また何かわかったら書いていこうと思います。
今日は短いですがこのへんで、ではでは~。

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