WoWs 空母のリプレイで改善点を聞かれて

どうも、さるまんです。
今日はクラン内でリプレイを見て改善点を聞かれて思ったことを書いていこうと思います。

そもそも論として

リプレイを他人に見てもらうのは非常に問題点をわかりやすく指摘してもらえるので腕前を上げる上で非常に有効です。
理由としては、自分では気づけない微妙な立ち回りや、上手い人が自然にやっている技術なんかを教えて貰える可能性があるからです。
一人では越えられない壁なんかを越えるのに特に有効だったりしますね。

ですが、ただ単にリプレイを投げつける前に自分で精査するのも必要だと思います。
このゲームは20分最大で試合がありますから、見る人の時間をちょっとは取るのでせめて要点をまとめるというのと、そもそも自分でわからないのか確認した方が良いからです。
空母上手くなるのに動画作ったらいいよというのはたまに言っているのですが、これは何回も動画リプレイを見るからで例えばうまくいったと思っていた試合でも録画を見返すと問題行動が見つかったりします。
WoTでも言われていますが、自分のリプレイをよく見るというのは上達の近道ですが、考えて見るのも必要ですね。

というかそもそもの話として、自分の動画が一切見てただろう人の為になっていないというのを知ってしまって非常にショックでもありました。

では今日はこのへんで、ではでは。

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    日本空母紹介(加賀編)

    どうも、さるまんです。
    ようやく加賀が手に入ったので簡単に紹介していこうと思います。

    日本tier7空母 加賀

    言わずと知れたミッドウェー海戦までの一航戦の赤城の相方、加賀です。
    加賀は元々長門型をベースに発展させた戦艦として計画されたのですが、赤城と共に建造中止、空母へと改装されました。
    また、幅が広いことから安心感のある飛行甲板だったとの証言も残っていますね。(そのせいで翔鶴型がdisられることに……)

    さて、ゲーム内の加賀はと言うと、旧式機で多数の攻撃機構成と言うある意味新しい路線を開拓した空母です。
    中隊毎の編成機数は4-6-6となっており、その上で龍驤の艦載機を搭載しています。
    雷撃機は今までのと一味違う投下の仕方で、その上で48ktsとなっています。

    そして航空管制は2-2-1です。(1-1-3は使い道がないのでぽいーでOK)
    雷撃機を12機同時投入出来る上に爆撃機もしっかりと運用できる構成で、戦闘機も周囲と比べると型落ちですが雷撃の時間稼ぎくらいは可能になっています。
    ざっくり言い表すと雷撃機が増えて戦闘機も手にした雷爆編成というような塩梅で、火力お化けです。

    反面tier9戦場になると飛龍と同様にボロボロ落とされるので極力遠投を意識して投げる必要が出てきます。
    それでもアイオワ相手に片道ながら6機投下まで完遂出来るのは2中隊まとめることの効果の高さを表していますね。
    (片道になってしまうのは九七艦攻ゆえ仕方なし)

    駆逐相手でもその射線数、雷速でかなりよけにくいように流すことが出来るので攻撃面で非常に優秀な空母です。
    代わりに戦闘機が足止め程度なことや、相変わらず脆い雷撃機から考えるとピーキーではあるもののある程度tier7相応な空母と言えます。
    高tier艦載機を持っていてどんな場面でも一定は仕事出来るサイパンとはまた好対称な仕上がりですね。
    続きを読む 日本空母紹介(加賀編)

    日本空母紹介(白龍編)

    どうも、さるまんです。
    今日は久しぶりに艦の紹介をしていこうと思います。

    日本tier10空母 白龍

    日本空母ツリーの頂点に立つ白龍は、架空の空母で改大鳳っぽい別のなんか違うなにかになっています。
    素直に信濃を据えればとも思うのですが、あれはあれで搭載機数が少なかったりしますしね。

    さて、まずは管制から見ていきましょう。

    大鳳で超強かった 2-3-2
    爆撃機が追加された 2-3-3
    制空の鬼と化した 4-2-2

    以上の3編成が存在しています。
    この中で選択肢に上がるのは2-3-2以外の2編成でしょう。
    ちょっと前までは2-3-2で良いじゃないかとも思っていたのですが、2-3-3は爆撃機を1中隊偵察機として運用できる上で大鳳と同じ航空管制になるわけで非常に強力ですね。
    割と大鳳は全中隊フル稼働で動き続けることになっていたので、戦闘機が遊べる間くらいしか偵察できない(もちろん、爆撃機を投下後に残すことは出来ますが)というのがやや不満点でした。
    爆撃機は2中隊じゃないと2火災も起こしにくいので同時運用したいですし、それを維持しつつ最初から攻撃に使わない偵察機枠として運用することが可能になったのは嬉しい点です。

    そして制空編成ですが……これは正直ランダム戦では使う価値はないでしょう。
    理由としては非常に同時に操作する中隊数が多い事、激化する対空放火の中で2中隊は脆いということがあげられます。
    勿論戦闘機が大体中隊数で相手よりも2倍になることも多いというのは大きな利点ではあるのですが、それでも食い破られかねない速度をtier10艦載機は持っています。
    そして火力面でもそこそこではあるのですが、やや物足りなさを感じるレベルです。
    完璧に管制出来るならこれ以上はないのかもしれませんが、そもそも論として制空編成は微妙です。

    白龍は火力こそほとんど伸びてはいませんが、大幅に対応力が伸びた最良の空母です。
    続きを読む 日本空母紹介(白龍編)

    エンタープライズの性能!(SEA-group記事紹介)

    どうも、さるまんです。
    今日はエンタープライズの記事について書いていこうと思います。

    USS CV-6 エンタープライズ

    確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
    後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

    エンタープライズ記事

    ざっくりと書くと1中隊5機の2-2-2編成で、レンジャーの艦載機で加賀と同様に艦載機沢山。
    戦闘機はレンジャーの初期状態の物になっていますが、tier7という表記もあるのでイマイチ判断に困りますね。
    もしtier6のとするならば、ドッグファイトエースを考慮しても太刀打ちはしにくく加賀と同様の苦戦を強いられることになりそうです。
    しかし足止めには十分な機数であるのも事実であり、雷爆編成よりはかなり攻撃しやすくなることに違いありません。

    そして雷撃機は加賀のように高速魚雷ではないのですが、米空母特有の高威力魚雷であり投下形状次第ですがかなり強いのは間違いないでしょう。
    ただやはり気になるのが雷撃機の脆さで、九七艦攻ほどではありませんがtier10にもあたりかねないということを考えると不安が残ります。
    ただし戦艦には本来の米空母の6機程度はちゃんと完遂出来るだろうと思っていますので、少し手間取るとズタボロになるLEXの雷撃隊よりは強いでしょうね。
    駆逐艦相手は本数からやはり当てやすいだろうと期待しています。

    爆撃機は最近のQ&Aで徹甲爆弾?なるものが言及されました。
    そういったものが実装されるなら少しはましですが、基本的にはレンジャーのなんだか微妙な気分になる爆撃機と同じです。
    2中隊あることからレンジャーほど残念な感じにはならないと思いますがLEXのようにこれ単独で削るのは厳しいでしょう。

    加賀系まんまの攻撃空母ですが、正直言ってLEX雷爆の上位互換なのではと思っています。
    やれ戦闘機を持てだの言われている雷爆編成ですが、それに雷撃機と最低限の戦闘機が追加されたのがエンタープライズです。
    弱いわけがないとは思うのですが、癖がやはり強すぎる空母になりそうですね。

    加賀も近日中にRUにくるようですし、楽しみです。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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      【WoWs】エンタープライズ実装決定!

      どうも、さるまんです。
      今日は昨日発表された最優秀武勲艦について書いていこうと思います。

      USS CV-6 Enterprise

      言わずと知れたWW2の最大の武勲艦エンタープライズです。
      史実では初の空母同士の戦闘である珊瑚海海戦、ミッドウェー海戦、第二次ソロモン海戦などなどなど、もう殆どの主要な戦闘に参戦したやばい空母です。
      その空母がようやくの実装と言う事で胸が高鳴りまくってるのですが、米空母の惨状を見ると安心できない部分も多々あり上手い事調整してくれるのを祈るばかりです。

      さて、では早速どんな空母として実装されるか妄想していきます。
      史実での艦載機は以下の通りです。

      ミッドウェー海戦時
      戦闘機:F4F(tier5)
      雷撃機:TBD(tier6)
      爆撃機:SBD(tier6)

      硫黄島・沖縄時
      戦闘機:F6F(tier7)
      雷撃機:TBF(tier7-8)

      終盤は夜間空母として戦闘機と雷撃機のみの搭載になったようです。
      tier7ならまだしもtier8でミッドウェー海戦仕様でくるとも思えず、最低限レンジャーの艦載機か専用の艦載機をもってくるのではないでしょうか?
      その場合は加賀と同様のtierが1つ下の艦載機で2-2-1辺りの編成になるのが予想しやすいでしょう。

      また、夜間空母時を持ってくるならばtier相応の艦載機で2-2-0という線も捨てがたいです。
      その場合は雷撃機2中隊が復活するので爆撃機はないものの中々に強力な編成になりそうです。

      エンタープライズが弱く実装されたら引退もちょっと考えるレベルですが、引退だーって言いながら続けてる姿しか思い浮かばないのでなんともですね!w
      ともかく、いろんなサイトに目を光らせて更新情報を得ていきたいところです。

      では今日はこのへんで、ではでは。

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        ダメ空母リプレイから見る空母のダメージの質

        どうも、さるまんです。
        今日はダメな動きをした空母動画を投稿してから考えていた空母のダメージの質について覚書を残しておこうと思います。

        空母で勝ちにつながる行動ってなんぞや?

        えーっと、正直編集中と投稿前、投稿後で合わせて7回は見ているので正直見たくもないリプレイですが上の動画を参考に考えていきましょう。

        まず動画内でも上げていますが、駆逐艦の所在の把握&駆逐の抹殺
        これは間違いなく最も勝ちに繋がる行動であり、負け筋を減らす上で重要になってきます。
        駆逐艦が生きているとヤバイ理由はゲーム内最大の瞬間火力の魚雷を運用出来るところと、視界と隠蔽の優位性にあります。

        魚雷は戦艦でも回復出来る割合が非常に低く、複数ヒットするとそれだけで戦線が揺らぎかねません。
        また隠蔽優位で位置の把握をされていると引き撃ちも容易となりこちらが与えるダメージよりも被ダメが嵩んでいきます。

        次に大事なのが敵艦の速やかな撃沈と戦艦に対する魚雷ダメージです。
        敵艦を撃沈することでその艦の出すダメージは当たり前ですが0になります。
        そして動画を見てわかると思うのですが、発火ダメージのみで15000ほどまで減らした戦艦が後に30000程度まで復活して戦線に戻っています。
        これは火災ダメージと浸水ダメージが修理班で100%回復可能であるからで時間稼ぎにしかなっていません。
        TOP戦艦が5分程度戦線を離脱したなら十分効果はあるのですが、ボトム相手にこれをやってもダメージを水増しする程度にしかなりません。

        つまり、一気に殺しきる or 味方の攻撃でその後すぐ沈む程度のダメージを与えることは非常に重要なポインです。
        また魚雷で痛打を与えると回復も難しく、上限が低くなっている状態での戦闘を強要出来るので大事です。

        以上の2点に注目して動画を振り返ってみると有効なダメージは5万ダメージも行かないのがわかります。
        19万ダメージの内10万は戦況が決した後稼いでいますし、序盤の9万も火災ダメージが主です。
        スリップダメージがメインの米空母はいいところもあるので割り振りがもっと上手くできればいいのですが。
        ここらへん意識してプレイを組み替えたいところですね。

        では今日はこのへんで、ではでは。

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          WoWs 加賀実装決定!

          どうも、さるまんです。
          今日は久しぶりにWoWsの記事を書こうと思います。

          注意!
          SEA-Groupで詳細な管制などの情報が出たようです。
          この記事はこの情報を見る前に書いたものなので個人の予想記事になります。

          tier7に加賀が実装!

          いやー感慨深いですね。
          なんで赤城加賀蒼龍が居ないんだ!と叫び続けてはや半年くらい、ようやく加賀がきます!
          以前垂れ流した妄想ではtier9で予想していましたがtier7でしたね。
          それでも嬉しくて舐めまわすように見てしまっていますが、ここでちょっと気になるのは加賀 1935という文字です。
          加賀1928も来るんじゃね!ってことでなんか日空プレ艦が加賀だった!という話題で持ち切りですが通常ツリー艦なんじゃね?という説も持っておきたいと思います。
          赤城がレキシントンのカウンターでtier8とするとtier9が信濃でtier10空席辺りがあり得そうな線でしょうか?
          赤城と加賀をプレ艦にするとはイマイチ考えられないんですよね、売られたら買いますけど、買いますけど!
          さて、3ヶ月以内には情報は出るだろうとドンと構えるとして性能の方を見ていきましょう。

          まず艦載機は戦闘機8 雷撃機10 爆撃機10で恐らく2-2-2でしょう。
          艦載機は零戦二一型、九七艦攻、九九艦爆一一型だと思われます。
          その仮説で行くならば戦闘機が他のtier7空母より一段階落ちる代わりに火力で圧倒する空母ですね。
          一番恐ろしいポイントは5機編成の雷撃機中隊で、これは雷撃の形にも左右されますが間違いなくやばいです。
          90機という格納庫のデカさもさることながら、色々とぶっ飛んだ空母としてデビューしてくれそうですね。

          20cm砲の副砲とかも気になるところではありますが、正直活かせないだろうとも思うのでとりあえずは置いておきましょう。

          次なる情報が楽しみで仕方ないです。
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            白龍 ファーストインプレッション

            どうも、さるまんです。
            ちょっとネタが無いので白龍を数戦触った感想を書いていこうと思います。

            圧倒的じゃじゃ馬

            大分前に白龍を製作、運用していたのですが紹介していなかったのはずばり、持て余してたからです。
            飛龍で一回じゃじゃ馬過ぎてしんどい思いをしたのですが、それ以降はある程度動かせていたので中々衝撃的な体験でした。

            その運用出来なさの原因を考えていたのですが、それは2-3-3編成で追加される爆撃機が原因でした。
            ワンテンポ着艦や発艦が遅れるのでそれをなんだかんだ長く乗っていた大鳳でのテンポが崩れすさまじく扱っていてもどかしさを感じていたようです。
            勿論爆撃機が1機増えたことで浸水火災コンボの多様性も増えてはいるのでダメージは伸びているものの雷撃機の回転率低下で上手い事瞬間火力が出せていなかったですしね。

            と言う事で方々から怒られそうですが、2-3-2をメインに据えつつ2-3-3もちょいちょい練習していこうかなと思います。
            2-3-2のメリットは戦闘機と雷撃機の艦載機数が多い事で着艦発艦のテンポが速い事です。
            上手い事扱えないくらいなら大鳳の強化系として運用した方がマシと判断したからですね。

            色々調べても白龍はアジアではほとんどtier10空母が回っていないこともあってか情報不足なのでどちらが自分にとっていいのか考えながら乗っていこうと思います。

            では今日はこのへんで、ではでは。

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              大鳳の研究を終えての感想

              どうも、さるまんです。
              今日は大鳳の感想を書いていこうと思います。
              RUでの感想ですのでASIAとの差があるのは頭においておいてくださいね。

              白龍高過ぎるんですけど!

              翔鶴は若干苦しかった育成でしたが大鳳は楽しんで終わらせることができました。基本的な装備はフリー突っ込んでるので白龍の研究だけですね。

              さて、ここまで乗って思ったのは操作性は翔鶴と大差ないレベルでした。
              そもそも固めて運用しないと溶けるtierですので(動画で単機運用してとかしてましたね)どうせ雷撃機集団、爆撃機集団とならざるをえないです。
              ともなると集合の時間がかかるだけで相変わらず4集団を運用するだけですのでそこまで中隊の増加による負荷を感じずにすみました。
              ばらして運用するのも格下が瀕死で二匹いる時くらいにとどまってるので、運用を開拓したいものの中々難しいですね。

              攻撃性能は凶悪で1Wで戦艦は瀕死、駆逐は死亡と快適ですがやっぱり対空高い巡洋艦には触れられません。
              如何に敵の重要ポイントを吹き飛ばすかが大事ですね。

              個人技でいくらでも勝てそうな空母ですので白龍用の資金と迷彩のダブロンが確保できるまで乗っていこうと思います。

              続きを読む 大鳳の研究を終えての感想

              動画投稿しました その16

              どうも、さるまんです。
              この頃投稿ペースがぶれぶれですが、投稿したので書いていきましょう。

              ひたすら駆逐が死ぬ動画

              没にした録画ファイルの中で雷撃は綺麗に出来てて勿体無いなーとか思い始めて消してたのを確保して作成してみました。
              録画を見返していて思ったのは如何に下手くそで見ててむずむずするような雷撃しかしてないんだなということです。
              駆逐殴るのでも2本掠らせて逃げられることもままあり、きっちり殺しきれてるケースの少ない事!
              ちょいちょい貯めてる素材の半分以上が使えなかったので自分に殺意を感じました。
              下手くそすぎる。

              この頃大鳳が70%に安定してきて味方がーとかいうのがちらっとよぎり始めていたのですが、ここまで下手なのに味方の責任にするなんて偉くなったもんだと反省しました。
              やっぱり自分のプレイを見るのはいいもので意識の修正を定期的にしないと簡単に思考が楽な方へと流れていってしまいますね。
              勝つのが普通ならより完璧な勝利へと、より高い勝率へと、と意識していかないといけません。
              動画も基本的な雷撃ばかりなのである程度空母乗れる人なら出来るものですしね。
              これをさらに安定、両方手動にするのが目下の目標でしょうか。

              今後も貯まったら今回の二倍ぐらいの尺で作っていきたいですね。
              流石に何本も出すと飽きそうですけれども。

              解説動画もやらねばと力を出していこうと思いつつ、今日はこのへんで、ではでは。

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