大鳳の研究を終えての感想

どうも、さるまんです。
今日は大鳳の感想を書いていこうと思います。
RUでの感想ですのでASIAとの差があるのは頭においておいてくださいね。

白龍高過ぎるんですけど!

翔鶴は若干苦しかった育成でしたが大鳳は楽しんで終わらせることができました。基本的な装備はフリー突っ込んでるので白龍の研究だけですね。

さて、ここまで乗って思ったのは操作性は翔鶴と大差ないレベルでした。
そもそも固めて運用しないと溶けるtierですので(動画で単機運用してとかしてましたね)どうせ雷撃機集団、爆撃機集団とならざるをえないです。
ともなると集合の時間がかかるだけで相変わらず4集団を運用するだけですのでそこまで中隊の増加による負荷を感じずにすみました。
ばらして運用するのも格下が瀕死で二匹いる時くらいにとどまってるので、運用を開拓したいものの中々難しいですね。

攻撃性能は凶悪で1Wで戦艦は瀕死、駆逐は死亡と快適ですがやっぱり対空高い巡洋艦には触れられません。
如何に敵の重要ポイントを吹き飛ばすかが大事ですね。

個人技でいくらでも勝てそうな空母ですので白龍用の資金と迷彩のダブロンが確保できるまで乗っていこうと思います。

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動画投稿しました その16

どうも、さるまんです。
この頃投稿ペースがぶれぶれですが、投稿したので書いていきましょう。

ひたすら駆逐が死ぬ動画

没にした録画ファイルの中で雷撃は綺麗に出来てて勿体無いなーとか思い始めて消してたのを確保して作成してみました。
録画を見返していて思ったのは如何に下手くそで見ててむずむずするような雷撃しかしてないんだなということです。
駆逐殴るのでも2本掠らせて逃げられることもままあり、きっちり殺しきれてるケースの少ない事!
ちょいちょい貯めてる素材の半分以上が使えなかったので自分に殺意を感じました。
下手くそすぎる。

この頃大鳳が70%に安定してきて味方がーとかいうのがちらっとよぎり始めていたのですが、ここまで下手なのに味方の責任にするなんて偉くなったもんだと反省しました。
やっぱり自分のプレイを見るのはいいもので意識の修正を定期的にしないと簡単に思考が楽な方へと流れていってしまいますね。
勝つのが普通ならより完璧な勝利へと、より高い勝率へと、と意識していかないといけません。
動画も基本的な雷撃ばかりなのである程度空母乗れる人なら出来るものですしね。
これをさらに安定、両方手動にするのが目下の目標でしょうか。

今後も貯まったら今回の二倍ぐらいの尺で作っていきたいですね。
流石に何本も出すと飽きそうですけれども。

解説動画もやらねばと力を出していこうと思いつつ、今日はこのへんで、ではでは。

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    WoWs ver0.6.0の空母艦長スキル選択

    どうも、さるまんです。
    今更感もありますが、空母艦長スキル書いていこうと思います。
    選択が必然すぎる?これもわからないようなものは空母に乗るべきではない?なんて毒舌もありますが、前書いてたし良いかなって……。

    空母艦長スキル

    さて、早速一つづつ触れていこうと思います。

    1ptスキル


    【ドッグファイトエース】
    新規空母艦長を育成するなら1ptスキルの中で選択するスキルです。
    今までは格上の戦闘機相手に火力が上がるというほぼ飛龍専用のスキルでしたがver0.6.0から弾薬+10%が付きました。
    その為、tier8以降でも腐らずにするむようになったのが嬉しい変化ですね。


    【航空機整備専門家】
    こちらも旧4ptスキルから格下げを食らったスキルで取っても損はないスキルです。
    5%は低すぎますが、対空砲が強烈になることを考えると気持ち硬くなるのは利点です。
    整備時間短縮の方はアメリカ空母でも無ければ実感することはないでしょう。


    【回避機動】
    アップデート前にどう評価するかイマイチ迷ったスキルでしたが、使う前から産廃な気がしてたらやっぱり産廃だった系罠スキルです。
    HP+75%に目を引かれそうになりますが、それ以上に速度-30%が足を引っ張り対空範囲からの離脱が遅れ結局被害を出すことになるのがなんとも言えません。
    手動で空母の近くまで戻してから着艦させればペナルティを受けませんが、使い分けて操作量を増やすくらいなら最初から切った方がいいでしょう。
    これを取る位なら他のスキルの取得を考えましょう。

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    空母で勝つために【初心者脱却編】

    どうも、さるまんです。
    ちょいと空母関連で話をして頭を整理すべきかと思ったので書いていこうと思います。

    *注意
    さるまんはRU鯖のプレイヤーであり、RU鯖は防空意識の低さなどもありAsia鯖よりも空母の運用難易度は下がります。
    その環境にあって勝ちを拾っているプレイヤーですのでそれを一応頭に置いて読むようにしてください。
    個人的な目安としましては所謂勝率+10%をRUでの基準としています。

    操作は覚えた、さてどうしよう

    この記事を見ている人がtier5でひーひー言ってるか、tier6で厳しくなってきたと思っているか、tier7で壁を感じて脱力しているかはわかりませんが、とりあえず一通りの手動操作は出来るものとして話を進めて行きます。
    勝手にではありますが、攻撃のほぼ全てを手動攻撃で行っていて防空や制空戦闘で手動攻撃を積極的に狙っている、まで行けている人が初心者と中級者の壁とします。

    出来ていない人はまず手動操作をきっちりマスターして来てくださいね。
    それだけで勝てるようになっていきますので。

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    大鳳まで来て思う日本空母ツリーの完成度

    どうも、さるまんです。
    今日は日本空母ツリーについて書いていこうと思います。

    再び各艦に対して解説してみる


    【鳳翔】
    日本空母ツリーは雷撃機を2中隊装備できるのが大きな特徴です。
    それを最初から装備出来る鳳翔は雷撃機2中隊での扱い方に慣れる空母と言えるでしょう。
    最初に乗る時にはラングレーの戦闘機に苦労させられますが、ここで対駆逐の十字雷撃や雷撃の仕方を学ぶことが出来ます。

    日本空母ツリーの始祖にして最も大事なことを学ぶことも可能と言う非常に優秀な空母です。

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    日本空母紹介(大鳳編)

    どうも、さるまんです。
    チャットで名前を書くと伏字になる卑猥な同格空母からしばらくして日本の実在最強出落ち空母を完成させることが出来たので紹介していこうと思います。

    日本tier9空母 大鳳

    日本初の装甲空母として完成した大鳳は翔鶴型をベースにやたらと重量の嵩む装甲をどうにか問題なく備える為にエンクローズドバウ(艦首と飛行甲板の一体化)などを採用し苦心の末に完成した空母です。
    まぁ、まさか魚雷一本で吹き飛ぶ出落ちになるとは誰も予想もしなかったろう不運の空母でもありますね。
    イギリス海軍が作り上げた装甲空母のイラストリアス級は軽空母並みの搭載数の代わりに500キロ爆弾を弾いたと言いますし、大鳳も魚雷じゃなければなぁ……と思ってしまいますね。
    爆撃でも普通にぶち抜かれそうな気がするのは気のせいで合ってほしいものです。

    さてゲーム内の大鳳はと言うとボトムの可能性がなくなり、対空砲火は更に厳しくなっているものの順当な攻撃力の向上を果たした超強力空母です。
    航空管制はバランス編成、制空編成共に雷撃機の追加を受けており、超火力のバランス編成と火力を両立した制空編成へと進化しています。

    さらに装甲化された甲板のお陰で爆撃のダメージや不意の砲撃から耐えれる可能性も向上しており、隠蔽の悪化こそありますが防御力が向上しています。

    弱点は無いと言っても過言ではありませんが、強いて上げるならば戦闘機の弾薬が少なくなっておりやや扱いにくくなっています。
    搭載機数も83機ですが、不意の対空特化艦との遭遇には気をつけなくてはなりません。
    同時攻撃する機数が機数ですので戦艦相手はまったく問題ないのですが巡洋艦だけは気をつけたいところですね。

    纏めますと文句を言うのも躊躇われるレベルの空母です。
    マッチング以外文句の無かった翔鶴からさらに強化されていますしね。

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    アメリカ空母紹介(Essex編)

    どうも、さるまんです。
    この頃負け気味でなんだか鬱憤が溜まっていますがそれでも50%は取れてるのでなんとか戻していきたいところです。
    さてではtier9の割引のお陰で初進出したtier9空母について書いていこうと思います。

    アメリカtier9空母 エセックス級

    月間正規空母!なアメリカを体現したような空母です。
    別に1カ月で完成しているわけではなく、沢山作り始めたらそうなっただけ、というのが恐ろしいですね。
    レキシントンⅡも居たりして戦略ゲームでは正規空母が無限湧きしてくるような錯覚に陥る原因が本級だったりします。

    さて、ゲーム内のエセックスはレキシントン、レンジャーの全編成に戦闘機が1中隊追加され強化されています。
    さらに艦載機の総数も90機と膨大でキ〇ガイ対空砲に消耗させられるものの最後まで戦い抜くことも可能になっています。
    レキシントンから対空やHPなどが低下していますが、代わりに隠蔽が上がっているのでまぁ大差ないでしょう。

    米空母の中では順当に編成面での改善がみられるので使用感は一応の向上を果たした空母となっています。

    続きを読む アメリカ空母紹介(Essex編)

    翔鶴の感想

    どうも、さるまんです。
    以前の記事で書かなかった翔鶴の使用感を書いていこうと思います。

    翔鶴の使用感

    まず思ったのはtierが上がったことで感じる壁のようなものをあまり感じなかったことです。

    飛龍で最も感じた壁を感じなかったのは航空管制がそのままなお陰だと思いますがそれ以上に艦載機が快適な性能になるのも大きいですね。
    相対的な対空能力の向上こそあるものの同格以下が相手ならばどかーんと殴りつけることができます。
    飛龍の雷撃機が脆すぎたんだなぁというのをやっぱり感じますね。

    そして対空キチが群れをなすtier10戦場ですが、よっぽどでなければ戦えるという印象になりました。
    要するにいつも通り駆逐や孤立艦を徹底的に摘んでいけば言い訳で、なんら今までと変わることはありません。
    ただまぁギアリングとかにもなると流石に2万越えのHPを持っている上に対空砲火持ちと言うのが中々頭が痛いですが格上ボーナスも入るので上手い事削って味方に殺させたいところですね。
    確殺するには雷撃機が増える大鳳でないと厳しいですね。

    基本に立ち返りつつも強引に殴れもするのが楽しい空母です。

    大鳳まで行けばあんまり対空砲気にしなくても良いのかな?なんて翔鶴を作る前のようなことを考えながら翔鶴を楽しんでいこうと思います。
    最初こそ勝率50%ちょいに落ち込みかけましたが60%まで持ち直したので楽しむ余裕もできようもんですネ。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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      日本空母紹介(翔鶴編)

      どうも、さるまんです。
      今日はようやく手に入れたtier8日本空母翔鶴の紹介になります。

      日本tier8空母 翔鶴

      翔鶴型は飛龍を参考に拡大発展して完成した空母で、一種の完成系に至った空母です。
      一番艦の翔鶴はやたらめったらと大破した戦績を持っていて不幸やら言われていますが、正直あんだけ大破しまくって大丈夫だったのはある種運が良いよななんて思ったりしますね。
      エンタープライズと散々やり合った挙句に、唯一エンタープライズが撃沈に関わってないのも中々因縁を感じるのも高ポイントだったりします。(なんのポイントでしょうね……)

      さて、史実の話はこのへんで置いておいてWoWsの話をしましょう。
      WoWsの翔鶴はと言うと艦載機の搭載数や航空管制に変化はないものの飛龍での唯一の弱点だった雷撃機が更新され、また艦載機全体の速度向上を果たした飛龍の正当強化型になります。
      他の変化と言えば対空砲の向上ですが、3.1kmから本気出す25mmではあまり頼りになりません。
      対空砲強化ガン積みは有効ではあるのでしょうが、普通に戦闘機で制空戦の出来る翔鶴ではイマイチな気がします。

      そして翔鶴自身の変化とは別の所で周りの対空が向上するのでこれも気にしないといけませんね。
      tier10にほり込まれるということはつまりデモインやらマイノーターやらの鬼対空を相手することになるのでより一層気をつけた目標選択が必要になってきます。
      図らずも飛龍での雷撃機で四苦八苦したのと同じような状況になるのでもう慣れたものでしょうね。

      使い込めば楽しいのは間違いない空母だと思います。

      使用感の方はもうちょい乗り込んでからにする予定です。
      では今日はこのへんで、ではでは。

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        飛龍の再評価と次回ランク戦へ向けて

        どうも、さるまんです。
        今日は最近ようやくものになりつつある飛龍の操作練度向上からくる個人的な飛龍の再評価を書いていこうと思います。

        だれだこんなチート空母を作ったのは!?

        今更ながら飛龍を乗り回して思ったのは雷撃機2中隊あるのは圧倒的なアドバンテージを持っているということです。
        当たり前ですが、当たり前じゃない状況に自分から足を突っ込んでいたので(レンジャーにずーっと乗ったりとか)再び乗りなおして日本空母をある程度乗れるようになってようやく再認識出来ました。
        対駆逐艦性能が段違いで十字雷撃マジキチだなぁというのがその最たる点です。

        十字雷撃ですが、随分前の動画のコメントにあった片方はオートでええんやでというコメントを読み返して実践したところ上手くいきました。
        要するに片方を後ろからオートで投げさせて自分は偏差をきっちりして投げるだけです、簡単だ……。
        もっとも、180度近く回避行動されるとオート側が上手く機能しなくなってしまうのでそんな相手には完全手動でぶち当てて差し上げないといけなくなりますが。

        雷撃機は相変わらずゴミとしか思えない脆さではありますが、2中隊しっかりまとめての攻撃で6機通すくらいは出来るので相手を選べばなんとかなりますね。
        tier9はもう駆逐をひたすらに虐めつつ同格の哀れな戦艦を摘み取ったりするのが仕事になりますが、意外とこれで稼げたりもするのでやっぱり便利ですね。

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