エンタープライズをそこそこ乗っての感想

どうも、さるまんです。
今日は以前紹介したエンタープライズを紹介時より乗り込んでみたので、その感想になります。

WGが求める空母の理想形

エンタープライズはWGが求める空母の理想形です。
というのもWGは度々空母は制空の比重を増やしたいと発言しており、次いでAP爆弾周りから察するに戦艦へのカウンターの役割を担うことを強く求めているようです。
さらに言えば、駆逐艦相手にあまりにも決定打を与えてしまうのも嫌っているというのは最近話題のグラーフ・ツェッペリンのST調整での雷撃機取り上げからもわかります。(あれは3中隊の上にダメ判定ない時間短縮したせいだけど)

これを踏まえた上でエンタープライズの性能を見ていくと、まず機数配分が戦闘機隊重視の物となっており、攻撃機の機数は足りないというほどではないですがやや気になる機数となっています。
そして雷撃機は駆逐艦相手には避けられる可能性も出てくる隙間の広いもので、爆撃機は戦艦にはそこそこではあるものの不確定要素の塊なAP爆弾です。
ここまでWGが何をやらせたいか露骨な空母もないような気がします。

これに気付いてしまうとWGさせたいことをやらされている感が出てきて少々気に食わない面もありますが、少し乗りこんでみて悪くないどころか相応に強い空母だと今では思っています。

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アメリカ空母紹介(Enterprise編)

どうも、さるまんです。
今日は無事変えたアメリカ海軍は最優秀武勲艦について書いていこうと思います。

アメリカtier8プレミアム空母 エンタープライズ

アメリカ空母の中でも日本正規空母ほぼすべての撃沈に絡んだ恐るべき空母で、ヨークタウン級の2番艦です。

ゲームのエンタープライズはというと所謂加賀系の1つ下の艦載機、多い中隊数という形式になっています。
編成は2-2-2のみという潔い割り切り方で中隊機数はデフォルトで5機であり、米空母としては珍しい雷撃機2中隊を搭載しています。

艦載機の所感を書いていくとしましょう。
まず戦闘機ですが、やはり低tierの為、低速で脆いことが目立ちます。
しかし、翔鶴相手に対等な空戦を挑んでみると叩き落して帰って来たり、負けて来たりと対等微不利くらいの仕事はしてくれます。
加賀では足止めしか出来ないという認識でややストレスに感じていた弱めの戦闘機ですが、エンタープライズにおいては敵と味方の位置を考えながら運用すれば一方的とはなりにくそうです。

雷撃機はというと米空母、日空母両ツリーのものとはかなり使用感覚が違い扱いにくさが目立ちます。
間隔が広い為、駆逐に十字雷撃する場合でも上手い相手の場合はすり抜けられてしまうのが悩ましいところですね。
反面、今まで米空母が6機を丁寧に丁寧に扱っていたのに対して2中隊まとめて運用することで多少は強気の雷撃が可能になったのは大きいです。
もっとも予備機が少ないのが気になるので、丁寧に扱うのにこしたことはないのですが!

爆撃機はというと新実装のAP爆弾ですが、これがまた評価に困っています。
戦艦相手に1万5000前後(独戦には3万~)ですが、火災浸水コンボが死んでしまうので確殺できる場面で出来ないことがありました。
また、巡洋艦や駆逐艦には言わずもがなであまりダメージが出ないのが困りものです。
戦艦相手には強力ですが、どちらかと言えば独戦メタというニッチな要素であり他の国には火災コンボを狙えるHEの方が強力なのではと思っています。

まだ試行回数が少ない+レンジャー爆撃機ということを考えると悩ましいところです。
AP爆弾使わないなら翔鶴で良くねとも思えて来たので、やはりAP爆弾の上手い使い方を模索しないとなのでしょうか?

まとめますと強いのは間違いないのですが、ちょいちょい使いにくさも出てくる課金艦として妥当なものだと思います。
AP爆弾とどう向き合っていくか、特殊な雷撃をどうするか、ともかく直ぐには慣れないといけないのでまた感想などを書いていこうかな。

では今日はこのへんで、ではでは。

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    【WoWs】エンタープライズ実装決定!

    どうも、さるまんです。
    今日は昨日発表された最優秀武勲艦について書いていこうと思います。

    USS CV-6 Enterprise

    言わずと知れたWW2の最大の武勲艦エンタープライズです。
    史実では初の空母同士の戦闘である珊瑚海海戦、ミッドウェー海戦、第二次ソロモン海戦などなどなど、もう殆どの主要な戦闘に参戦したやばい空母です。
    その空母がようやくの実装と言う事で胸が高鳴りまくってるのですが、米空母の惨状を見ると安心できない部分も多々あり上手い事調整してくれるのを祈るばかりです。

    さて、では早速どんな空母として実装されるか妄想していきます。
    史実での艦載機は以下の通りです。

    ミッドウェー海戦時
    戦闘機:F4F(tier5)
    雷撃機:TBD(tier6)
    爆撃機:SBD(tier6)

    硫黄島・沖縄時
    戦闘機:F6F(tier7)
    雷撃機:TBF(tier7-8)

    終盤は夜間空母として戦闘機と雷撃機のみの搭載になったようです。
    tier7ならまだしもtier8でミッドウェー海戦仕様でくるとも思えず、最低限レンジャーの艦載機か専用の艦載機をもってくるのではないでしょうか?
    その場合は加賀と同様のtierが1つ下の艦載機で2-2-1辺りの編成になるのが予想しやすいでしょう。

    また、夜間空母時を持ってくるならばtier相応の艦載機で2-2-0という線も捨てがたいです。
    その場合は雷撃機2中隊が復活するので爆撃機はないものの中々に強力な編成になりそうです。

    エンタープライズが弱く実装されたら引退もちょっと考えるレベルですが、引退だーって言いながら続けてる姿しか思い浮かばないのでなんともですね!w
    ともかく、いろんなサイトに目を光らせて更新情報を得ていきたいところです。

    では今日はこのへんで、ではでは。

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      アメリカ空母紹介(Essex編)

      どうも、さるまんです。
      この頃負け気味でなんだか鬱憤が溜まっていますがそれでも50%は取れてるのでなんとか戻していきたいところです。
      さてではtier9の割引のお陰で初進出したtier9空母について書いていこうと思います。

      アメリカtier9空母 エセックス級

      月間正規空母!なアメリカを体現したような空母です。
      別に1カ月で完成しているわけではなく、沢山作り始めたらそうなっただけ、というのが恐ろしいですね。
      レキシントンⅡも居たりして戦略ゲームでは正規空母が無限湧きしてくるような錯覚に陥る原因が本級だったりします。

      さて、ゲーム内のエセックスはレキシントン、レンジャーの全編成に戦闘機が1中隊追加され強化されています。
      さらに艦載機の総数も90機と膨大でキ〇ガイ対空砲に消耗させられるものの最後まで戦い抜くことも可能になっています。
      レキシントンから対空やHPなどが低下していますが、代わりに隠蔽が上がっているのでまぁ大差ないでしょう。

      米空母の中では順当に編成面での改善がみられるので使用感は一応の向上を果たした空母となっています。

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      アメリカ空母紹介(サイパン編)

      どうも、さるまんです。
      大分久しぶりに空母紹介をしていこうと思います。

      RUサーバーでサイパンのセールが来たので早速購入してきました!
      お値段5500円也と値段の割に色々とついているのでまぁ、良いかなーという感じです。

      アメリカtier7 プレミア空母 Saipan

      さて、レンジャー乗りとしては幾度となく辛酸をなめさせられた憎いあん畜生なサイパンはボルチモア級重巡洋艦をベースにしたインディペンデンス級と言った感じの軽空母です。
      戦後艦ということもあり搭載機はtier9のものになっていて航空管制も特殊なのが特徴的ですね。

      艦載機は軽空母と言う事もあり、搭載機48機とtier的に見てかなり少なめなのですが艦載機の性能が良いため少なさをあまり感じずに済みます。
      硬さや空戦の強さは勿論なのですが速度が速い事で空戦は戦闘場所を自分で選択することが出来るため、不利なポイントでは速度で交戦を拒否することで損耗を減らすことが出来ます。
      攻撃面でも素早く攻撃出来るので被害が小さくすみますし、そもそもtier9でtier7の対空砲火をうけるわけですから被害0も珍しくありません。(流石に対空艦相手だと厳しいですが)

      それに加えて特殊な航空管制も強さを支えています。
      戦闘機、雷撃機は3機1中隊、爆撃機は8機1中隊で普通のアメリカ空母と違い回転率が非常に高いです。
      雷撃編成は2-2-0で雷撃機を2中隊同時に使える唯一のアメリカ空母であり、射線数は3本とやや扱いにくさはありますが2中隊の便利さに比べれば慣れの問題ですね。
      制空編成は3-0-1で圧倒的な速度を活かした制空と手動爆撃と同じ範囲の自動爆撃から繰り出される駆逐殺し力が特徴的です。
      ただ着火コンボは出来ないためじっくり炙ってダメージを取れるわけではないのが難点です。

      ある程度慣れた空母乗りが使えば鬼に金棒、そして初級者でも制空編成でしっかりと稼げるようになっているサイパンは正しくOP空母ですね。
      お金は雷撃なら30万安定で稼げそうな感じです。

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      RU鯖でアメリカ空母(tier4~7)を作りなおしてみた

      どうも、さるまんです。
      WoWsでランク戦始まりましたね!なんだかんだランク戦は楽しいので早速15まで突破してきました。

      RUではtier8は無いので今回はここでランク戦は終了です。
      ASIAは気分次第でさわろうかなぁという感じですね。

      さて、前置きはこのへんにして今回はRUで再度レンジャーに到達したので再度アメリカ空母のtier4~6の評価を書いていこうと思います。

      慣れた後に見るアメリカ空母

      レンジャーで散々アメリカ空母になれた後にラングレーから登りなおすとかなりプレイしやすかったです。
      何て言うか日本空母が扱いにくく感じるレベルで、完全に慣れ切ったのに危機感を感じつつ再度紹介していきます。
      因みに紹介は全てバランス編成です。


      因みに成績はこんな感じです。
      片っ端から叩き落してぶん殴ったらこうなったというなんとも酷い惨状です。
      艦長育成にはいいよなとか思っちゃいますがどうしたものか……。

      続きを読む RU鯖でアメリカ空母(tier4~7)を作りなおしてみた

      レキシントン作りました

      どうも、さるまんです。
      WoWsのver0.5.12来ましたね。
      なにやら修理費被害に関係なく満額払ってもらうことにするわ!やら駆逐にも旋回アプグレつけれるようにするね、やらプレビューと結構変わっている気がしますがまだプレイしていないのでなんとも言えないところです。
      とりあえず触ってみないとですね。

      さて前振りはこのへんにして今日はアジアでの近況報告でもしようと思います。
      そうです、買ったレキシントンについてになります。

      アメリカtier8空母 レキシントン

      何時ものように紹介記事ではなく今回は軽く触れる程度になります。
      なぜかというと完全に開発が終わっておらず、制空編成の使用感を書けないからなんですよね。
      雷爆編成は魔が差して開発したのですが、難しいです。
      度々紹介している雷爆レキシントンの人の動画のようには中々いきませんね。

      レキシントン級航空母艦は日本の赤城や加賀のように戦艦から空母へ改装された空母ですっごい大きい空母です。
      1番艦のレキシントンは珊瑚海海戦で撃沈されたので2番艦のサラトガよりも地味な戦績になっていますが翔鶴と瑞鶴の戦線離脱の引き金となり、ミッドウェー海戦に参加できなくしたという点。
      そしてサラトガは航空隊がヨークタウンに貸し出されミッドウェー海戦に参加という点が合わさって姉妹揃ってミッドウェー海戦での勝利に間接的に関わってると見れるのでなんだかいいですね。

      さて、ゲーム内での感想はというとレンジャーより戦いやすい気がします。
      バランス編成で経験値を稼いでいたのですが爆撃機の高性能化が大きいですね。
      後はサイパンや飛龍をどうにかしないといけないレンジャーと違って翔鶴とレキシントンだけになるというところでしょうか?
      レキシントンとは何回か遭遇しましたが雷爆いませんでした、おかしいなぁ。
      とりあえず制空編成もそのうちに触ってそれから紹介記事を書いてみようと思います。

      では今日はこのへんで、ではでは。

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        アメリカ空母紹介(ラングレー編)

        どうも、さるまんです。
        WoWsの記事を眺めていたら何故だかtier4の空母の紹介がなかったので、折角なので書いていこうと思います。
        多分コレのせいなんですよね、すっかり忘れてました。

        アメリカtier4空母 Langley

        アメリカ最初の空母ですが給炭艦からの改装です。……給炭艦?ってとかなりそうになりますね。
        アメリカの鳳翔さんポジはレンジャーかなとも思いますが、レンジャーは龍驤とも属性が被っている気がします。

        さてこのラングレーですが、tier4にして3中隊18機という同格の鳳翔の3中隊12機を大きく引き離す航空管制を所持しているという中々強い空母です!
        そもそもアメリカ空母の中で一番強いだとかこの航空管制がtier8まで続くとかは言わない方が幸せですね。

        さて中隊の機数が多いのは良いのですが予備機は少ないままなので、全滅してしまうと4機になってしまいます。
        なので出来るだけ全滅しないように丁寧に艦載機を扱う必要がありますね。

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        レンジャーを考える その2(雷爆編)

        どうも、さるまんです。
        この記事は前回の記事の一応の続き物になっています。
        最も前回散々雷爆は使わないと書いていたのですが、逆にここまで意固地になって使わないのも柔軟性に欠けるかなと思い、折角だからと10戦乗ってきました。
        PT鯖でレキシントン雷爆編成で気軽に暴れてなんか楽しいなと思ったのもあります。

        雷爆編成を考える

        では早速その10戦の成績を出してみるとしましょう。

        平均ダメージは94213とかなり優秀な数字を叩きだしています。
        反面勝率は40%ですが、全10戦のデータであるためにブレの範疇ととらえています。
        10万弱のダメージで安定させれるなら勝率は大体55%は越えそうなものです。

        使用感はというと、正直劣悪です。
        特に2空母戦は相方が全て雷爆龍驤であり、制空面では圧倒的不利な状況からスタートしていましたが、龍驤が制空編成でも遅かれ早かれ制空戦で敗北するでしょう。
        また、単艦で制空編成を相手にする場合でも、例え制空レンジャーが相手だとしてもかなり苦しい戦いを強いられます。
        7~10戦目で対戦した相手空母はみんな爆撃機にやたらと食いついたので片方面に戦闘機を寄せさせてその隙に攻撃を通すことが出来ましたが、普通は通らんやろ……という感想になりました。
        サイパンは相変わらずレンジャー全編成の天敵ですね。

        また、編成こそレキシントンの雷爆と同じ0-1-3なのですが、レンジャーはレキシントンと比較すると圧倒的に劣っています。
        爆撃機の搭載爆弾が1000lbとなり、直撃時のダメージに圧倒的な違いが生じているためです。
        レンジャーの爆撃機はほぼ着火用ですが、レキシントンでは駆逐艦相手に致命傷を与えることも可能となっています。
        レンジャーに止まる物好きは少ないと思いますが、その場合でもあまり雷爆を使うのはオススメ出来ないと言えるでしょう、多分。

        まとめ

        使わなくてもわかっていたことではありますが、自分には全く向いていない編成のようです。
        戦闘機を片方面の直援、並びに攻撃機の護衛機として扱う1-1-1の方がまだ安定して稼げるような気がします。
        そもそも安定を取るなら日本空母使えというのはその通りですね。

        雷爆レキシントンを使い込んでいる変態艦長の動画を見つつ、自分はレンジャーではバランス編成を使っていこうかなぁなんて思っています。
        勝率を最優先にするにしても心苦しい場面も多く、ここから平均ダメージがダダ下がりしないとも限らないからです。

        では今日はこのへんで、ではでは。

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        レンジャーを考える

        どうも、さるまんです。
        なんだかWoWs動画界隅で雷爆編成がなんたらと騒がしいようですが、勝率出てれば正義で良いんじゃないかなぁという感想を抱きました。
        ランダム戦では味方が当てにならないこともMMが成績を考慮していない為ままあり、数を速やかに減らすことのできるならそれに越したことはありません。
        相方に雷爆が来たらうげ!とは思うわけなのですが、活躍出来るなら選びたくなる気持ちはわかるつもりです。
        まぁ、自分は雷爆編成じゃ活躍するのは無理と思うわけなので使いませんが。

        それはそれとしてレンジャーでどうやったら稼げるのかを自分の頭の中の整理も含めて考えていこうと思います。

        レンジャーの編成を考える

        レンジャーの編成はバランス編成(1-1-1)、制空編成(2-0-2)、雷爆編成(0-1-3)となっています。

        バランス編成は飛龍バランス編成と比べて中隊数が半分であり、対応力で劣るものの雷撃機を使うなら雷爆編成が特殊すぎるのもあってこちらになります。
        雷撃機の高火力さはボーグより続いて受け継がれており、浸水火災コンボを狙っていくことで大ダメージを与えることが出来ます。
        しかし、戦闘機が1中隊であるため、防空はかなり厳しいものになり東西の片方に寄せてなんとか、という感じになります。
        Alt攻撃などの火力は圧倒的で掠っただけでも2機落とし、クリーンヒットすれば6機編成でも叩き落すなど意外な強さを誇ります。
        攻撃時の護衛、1方面での防空に限定するならば十分と言えるかもしれません。

        攻撃隊を4中隊持つ飛龍には少し見劣りしてしまう感じです。

        制空編成は前述のとおり、強力な戦闘機を2中隊操れるピーキーな制空の鬼となっています。
        この編成の問題は補給の長さであり、防空網に穴がちょいちょい開くことになってしまいます。
        これによって雷撃機を投げ捨てて制空力を上げたわりに、完封できるほどしっかり守れるわけでもないと中々悩ましい塩梅になっています。
        火力は爆撃機が2中隊ある分、ある程度は稼げますが即効性がないため、盤面を好転させるには至らない程度になっています。

        雷爆編成は自分の選択肢にないので除外させてもらいます。
        雷撃機を2中隊使えるならまだ考える余地はあったと思うのですが……。

        編成を踏まえて考える

        一番勝てる編成はどれか?
        片方守り通し、重い一撃を攻撃を決めて進軍を加速させるバランス。
        艦隊の防空を行い、味方の被害を減らし軽めの攻撃で徐々に優勢を握る、制空。

        バランスの方が勝ちやすく見えるかなぁ、うーん……。
        片方切って捨てるのも博打に感じるのがなんとうか、難しいところです。
        それぞれどれぐらい勝てるかを100戦スパンで調べてみたいところ。

        では今日はこのへんで、ではでは。

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