タカハシ(CeVIO)を買ってみた

どうも、さるまんです。
今日は前々から興味のあったCeVIOのタカハシを使って動画を作ったので、そのことについて書いていこうと思います。

CeVIO Creative Studio

CeVIOは音声合成ソフトで個人的にはネオゆっくりみたいな認識でいます。
トークエディタとトークボイスの組み合わせになっており、トークエディタを持っていればトークボイスを購入するだけで声の種類を増やすことが出来る事がVOICEROIDとの違いです。
また、タカハシ、さとうささら、すずきつづみの3人が入ったセットが大体1万円とVOICEROIDよりもお安いのがポイントです。(タカハシ単品買いしましたが……)
VOICEROIDと比べると若干機械音感が強いですが、気分の値も設定できるのが面白いですね。
VOICEROID2で気分の実装が発表されたのは購入終わった後だったのは黙っておきます。

因みにタカハシを買ったのはなんか女の子出したら喜ばれるみたいなので捻くれた発想で野郎を出したかったからです。

さて、調声の参考にした動画を紹介します。

購入したタカハシのものではないですが、かなり参考になりました。
こういった触り方をすると大分自然になるので、知らないのと段違いに良くなりますね。

そんでもってこれがタカハシを使って投稿した動画1号です。
一応グロ注意ですが、淡々と語り部やらせるには便利かなぁと思ったりして。
とりあえずタカハシをこのシリーズ使って習熟出来ればいいかなとか考えています。

では今日はこのへんで、ではでは。

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    「タカハシ(CeVIO)を買ってみた」への2件のフィードバック

    1. ロボトミーコープ動画の回想風の音声としてはマッチしてましたね。
      こんな顔してたんですね・・・
      イメージと違ってましたw

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