E75で100戦(優等78.02%)

どうも、こんばんはさるまんです。
起きたら体が痛いのは歳でしょうか?なかなか悲しくなるこのごろですが、今日も今日とて戦車の話を書いていきましょう。

E75で100戦

さてE75で100戦が終わりました、優等チャレンジも失敗に終わりました。
E75 .PNG
スクリーンショット (5).png
甘かったとしか言いようがない。
こう、2優等くらいならこのペースで行けば余裕とか思ってたらこれです。
一時期83%まで行ったのに本当に悔しい!なんで連続しょぼちんしてしまったのかと自分を問い詰めたい。うぉぉぉぉん……。
ま、気を取り直してE75の再レビューしていきましょう。
前回はこちら↓。
ドイツ戦車始めましたその3(E75編)

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E75に乗っての反省

バランスの取れた強車両。
そう前回書いたのは間違いではなかったと100戦乗ってみて確信できました。
しかし、そうなると上手く戦えていない部分は乗り手の責任ということになります。
車両に不満が無いだけに自分へのプレッシャーが強くなるのを感じます、こいつに乗るからには活躍しなければならないし、勝たなければならない。
そこを踏まえて振り返ると『装甲は硬いですが、抜けなくもない装甲であり、油断できるものではない』そう書いたにも関わらず、油断して前進して撃破されることも多く、これは反省点として上げられます。
装甲で特に安心できるのは車体上面で砲塔は狙いにくくはありますが、小刻みに動かなければ抜かれてしまいます。
それを意識して弱点を撃たれない立ち回りをしなくてはいけませんでした。
如何にダメージを受けずに490ダメの砲を捻じ込んでいくかという点では上手く戦えている場面が多かったと感じているので、撃ちにくい相手を相手にしない。自分は撃たれにくい戦い方をする。そういう豚飯なんかの技術を再確認したいですね。
特に対tier10戦では相手が有利であるので油断しないことです、スペック押しにスペックで張り合って勝てるわけもないのですから。

まとめ

バランスが良いだけに限界性能が高く、こいつならどこまでもいける。
そう思える戦車なので、これからもこいつに乗って精進していきたいところです。
自分の技術が性能に返ってくるのを実感できるので、腕に自信のある方はこいつの優等にチャレンジするといいかもしれませんね。
自分も3優等、がんばって目指しますので。
では、また明日~。
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