アルバハN30連戦で衝撃を受けた日(グラブル日記)

どうも、さるまんです。
グラブルでは空色とかでも名乗ってますが、とりあえず置いておきます。
今日はグラブルの前回の半額時に受けた衝撃について書いていこうと思います。

天上団のアルバハ連戦に潜り込んだ日

前回の半額のある日、twitterでフォローしていた天上団の方のアルバハNの連戦募集が流れてきました
自分のランクが条件の190を越えていたのでリプライを送り、無事参加することになったんですが……。

時間になり共闘部屋に入ると、ランク200代で普通ランク225もチラホラと言う魔界のような部屋で戦慄することに!

あれです、ランク200代の圧って凄いんです。
ランク190になって少しはグラブルプレイヤーの中でもランク高い方になったな~って山を登り切って下を見下ろしてたら後ろに断崖絶壁が現れたみたいなそんな感じ。
それが大半だったわけですから最早、ランク190前半程度では場違い あいつ何しに来たんだみたいな幻聴が聞こえる始末。
とりあえず解放十天衆が二人居る風で準備を完了し、設定を軽量版にして少しでも多く殴る準備をしつつ開始時間を待ちました。

1分ちょいで沈むアルバハN、35分で終わる連戦

結論から言いますと、魔界のような部屋ではなく魔界でした。

1戦目は軽量版にしていたにも関わらず通知設定をONにしていたせいでほぼ動くことが出来ずアルバハNが1分ちょっとでご臨終
まるでよわバハを一瞬で溶かすみたいだぁと一瞬呆けた顔をしたのですが参加させて貰った手前、殴らねばと通知を切って必死に殴ったのでその後の順位はわかりませんでしたが35分で連戦を終わらす事が出来ました

普段のアルバハN連戦は大体180制限の連戦に乗っかる形で参加することが多かったので大体1時間連戦にかかっていました。
それでも低くても上半分、うまく回せれば6位にひっかかる程度には真面目に殴っていたのですがその2倍速での進行だったので本当に衝撃的でしたね。

終わった後にどうやって速度を出したのかの考察

オクトー1アビ3アビはDA(ドリンクアビリティ)

ドリンクアビリティとは普段ならリロった方が速いアビリティで、飲み物を飲むために押すアビリティの俗称である

あっという間に終わった後、同じ団で参加していた人と話をしました。
団員さんによると上位勢は土マグナでベルセルクでオメガ剣、そして編成はサラーサ、ブローディア、オクトーだったそうです。

つまるところマグナ2の完成した渾身技巧編成で最初にポンバだけ押して後は奥義OFFでひたすらリロ殴り&ウリエルを副窓で召喚してフィニッシュでフルチェしていたのではないかという結論になりました。

なるほどわからん。

恐らくそうなのだろうというレベルであり、確実な情報ではありませんがあの短時間であれだけ稼ぐ、ターンを回すのってそれくらいしないといけないように思います。
また1分ちょいで終わる超短期決戦ならではの構成なのだろうということも添えておきます。
まぁ、ユグ弓とか入れれば十分HP減ってても問題なく殴れるような気もしますけれど。

兎も角、グラブル最上位層はすげぇなぁと畏怖の念を感じつつ、まだまだ上があるんだなと感動したある日の出来事でした。

では今日はこのへんで、ではでは。

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