『からっぽのいえ』をプレイした

どうも、さるまんです。
今日は見かけていれたアプリについて書いていこうと思います。

からっぽのいえ

ひとりぼっち惑星を作成した人の最新作です。
もうね、タイトル画面から嫌な予感が溢れてますよね。

ゲームとしてはタップしてなんか飛んでるのを撃墜して部品を集めてストーリーを開放していく形になります。
ここで語られるストーリーはからっぽになる前の家に住んでいた家族に買われたロボットについている思考AIのもので、これを削除して家の強化を行うんですね。

まだ2話ですが、既に消すのが心苦しくなってきています。
一部紹介すると、家に来てしばらくして工事ロボットの事故や、料理ロボットの食中毒を起こしたというニュースが流れるようになったとAIは語ります。
馬鹿馬鹿しいデマだとAIは思うわけなのですが、これを見た家族はそんなことあるわけない、他所の家の母親の手料理はまずいと言い切るわけです。
それを聞いて何度も思い出して笑うAIはこう思います。

『この出来事はずっと忘れることはないだろう』

そしてこれです。
なんてこのゲームは酷いゲームなんだろうとフリーズしてしまいました。
ある意味わかりやすいテーマではあるのですが、相変わらず良いBGMも合わさって良いですね。

消しさりながら読み進めていこうと思います。

では今日はこのへんで、ではでは。

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