続コントロールヴァンパイア

どうも、さるまんです。
ちょいと今日歩き回って疲れたので軽くシャドウバースの記事を書いていこうと思います。
前回の記事から大分形がまとも(?)になってきたのでそのデッキを紹介してみようと思います。

多少カードが揃ってきました


ポータル

ディアボリックドレイン、裁きの悪魔をとりあえず今後も使わなそうなエルフを砕いて出来たエーテルで確保してソロプレイをクリアしてきてデモンストームとワードローブレイダーをゲットしてきました。
ワードローブレイダーを採用した理由はクイーンヴァンパイアが居ないからというなんとも手持ちが寂しい故の節約方法です。
実際にワードローブレイダーを使ってみた感想としてはドラゴンのドラゴンウォーリアーや、ビショップの禿同様に便利ではあるのですが、イマイチ処理できる幅が狭く(他が3点で4コスまで処理しやすい)夜の群れが採用される理由が分かった気がします。

夜の群れはバット系のカードを握っているなら一気に色々と使えるカードです。
眷属の召喚とクイーンヴァンパイアとも繋がるこのカードと進化消費発動のワードローブレイダーでは互換っぽく見えますが全然違います。
現状のコントロールヴァンパイアだとそろってバットのキーカードの3枚を入れるべきかーという感じですね。
節約するならバット抜いてワードローブレイダーと他に何かという感じでも良さそうですが、A帯では苦しいのかもしれません。

後相変わらずフリアエはダメ押しに強いカードでした。

また改良してA帯を順調に勝ち進めれるようになったらまたコントロールヴァンパイアで書こうと思います。
短いですが、今日はこのへんで、ではでは。

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