E75のHD化の変化を眺める

どうも、さるまんです。
動画編集に行き詰って眠いなぁと横になってダラダラしていたら午後の大半が時空の彼方に吹き飛ぶという事態に遭遇しました。
まぁ、そんなことはさておいてE75のHD化が来ていましたね!今日はその事について書いていこうと思います。

E75 HD

なんかキングティーガーがガレージに居る!と思ったほど後輩に似たE75先生。
個人的には前のTigerⅡに似ているけれども違う、そんな異質な雰囲気がたまらなく好きだったのですがこれはこれで正当進化という感じでいいですね。

画像比較(画質設定悪くてすみません)

↑HD前


↑HD

あれ、下部デカくなったと思ったけど、案外そうでもない?
後砲塔が若干シャープ化している?って印象を受けますね。
以前までのE75の搭載砲の識別は防盾のリベット?だったのですがマズルブレーキでの識別に変わりました。
そもそもE75の中間砲装備とか気にしなくていいのかもしれませんけれども。

tank.ggでも見てみましょう。
パッと見て大きな変化は予備履帯の装甲化(+20m)とサイドスカートの空間装甲化(+5m)、そして砲塔側面にある丸っこいアレが80mの空間装甲+0mmの実装甲厚に……ん?

んんん?コマ?
いや、こんなところ狙う必要のある戦車はそもそも居ないので普通に砲塔正面かキューポラ狙われることに変わりはありません。
なーんか致命的な弱点が追加されたか!と焦りましたが影響は小さそうですね。

気になるのがキューポラの硬さがちょいと柔らかくなったかな?という部分です。
前は六角形状になっていて硬かったのですが普通の円形になった?という話もあり今まで以上に顔パンに気をつける必要がありそうですね。

それ以外は大体が若干の装甲強化といっても良いと思います。
安心してこれからも愛車であるE75に乗っていこうかな。

では今日はこのへんで、ではでは。

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