WoT 海外クライアントの日本語化&復活のJ1mb0’s

どうも、さるまんです。
今日は備忘録的にWoTの海外クライアントの日本語化方法を書いておこうと思います。

WoWsのベースがRUなんだからWoTも、ねぇ?

WoWsでRUのプレアカを購入している以上、アジアでもプレアカを購入するのはもったいないということでWoTのRU移住を試みてみました。
WoTのRU鯖と言えばRU9(ウラジオストック)が快適とたまーに聞こえてくるのが特徴で新潟のラインを通ればASIAのシンガポールより近いのが売りですよね。
とりあえずさるまんの環境ではping80と中々の数値ではあったのですが、ちょいちょいASIA以上にpingが跳ねるのと最近の回線不調気味も考えて様子見中です。

さて、雑談も程々にやり方書いていきましょう。

まずWoT戦技研さんちから【fonts_sd.swf】を貰ってきます。
これは1バイト文字しか表示できない海外クライアントに2バイト文字を表示出来るようにするためのものです。
【res\gui\flash】の中に置いておくものなのでMOD化するなら【res_mods\gui\flash】の中に入れる感じですね。

そんでもって表示出来るようにした日本語の説明は【res\text】の中身全部です。
これはアジアサーバーのクライアントとからコピーしてきましょう。

以上の二つをres_modsにほり込めば日本語化完了です。
思ったより難しくなかったですね。

復活のJ1mb0’s Crosshair Mod

そんでもって日本語化だけでは寂しいので個人的に嬉しいMODの復活を紹介したいと思います。
こちらのEUフォーラムで開発を引き継いだ方がいるようでそちらで更新が行われています。

喜び勇んで中ほどのSghts Onlyに飛び込んだのですが、なにやら見覚えのない拡張子が!
~.wotmodというのが踊っているので調べてみるとどうやらWoTの新しいMODの圧縮ファイルだそうです。
これは【res_mods】ではなく【mods】フォルダのverの中にほり込むものだそうで、そのまま入れればOKでした。

音声MODも変わっているようですし、MODは数回のアップデートの間離れるともう把握できませんね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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