WoTのMAP考察 その21(漁師の港)

どうも、さるまんです。
今日は色々あって遅くなってしまったので中途半端なこの記事をまとめてしまって投稿しようと思います。
10th記事書きたいけど、語彙力の無さが辛いよね。

*注意事項*
書いてるのはWN8の緑上がりたてですので、それ以上の方にはあまり有効な情報ではないかと思います。
ですので、そこ間違えているよというような部分がありましたらコメントお願いします。

さて今日書いていくマップはこちら!

漁師の港(FISHERMAN’S BAY)

このマップは距離が詰めにくく、街から西側は開けていて距離を詰めるのが結構難しいです。
特に重要なのは中央で、ここを抑えておくと東西どちらにも睨みをきかせれます。(さるまん自身は正直苦手な地帯で枚数薄い時に行く程度になっています)
西はともかくとして東は街を突破したまま堂々と占領に行くとハチの巣になるのは確実なので中央の制圧に向かうか一度戻るようにするべきですね。

各ポイントの考察

【東のポイント】

東は重戦車が来るポイントですね。
この東は結構な曲者で、お互いに視認されないように立ち回れてしまうので、撃たれるのを怖がるあまりがら空き(戦力が少数)にも関わらず停止してしまうことが良く起こります。
これを打開するには敵のスポットされ具合を見てタイミングを合わせての吶喊以外にはないのですが、安全確認が済んでからしか動かないようなことが多いですね。
要するに戦力を無駄に遊ばせかねないポイントであるのですが、西はほとんど遮蔽物も無い中で進むしかないのに比べれば重戦車は過ごしやすいので空気を読んで(敵のスポットと味方の挙動を見て)進軍していきたいところです。

赤は中戦車が初動で争う東に影響力のあるポイントです。
北側は南から街に入る警戒の甘い重戦車への通行料を、南側からは少し詰めている重戦車への側撃です。
このポイントがどうなっているかも重戦車達の気分に関わるので気をつけたいですね。

【西のポイント】

こっちってどうやって詰めんの?そういう風に思えるポイントですね。
開け過ぎている為に駆逐の射線が通りやすく、思い切って詰めても手痛い一撃を覚悟しないといけないポイントです。
こちらの攻略法はぐっと詰めた中戦車が見た敵駆逐や中戦車を味方の駆逐なんかに撃ってもらうということです。
味方頼みな上に一撃で済まない可能性のあるリスキーさで、やはりこちらも味方の機嫌次第でラッシュにもなれば犬死ににもなりえます。
中央を確保していれば西の外側の敵を見ることが出来て少しだけですが西のアシストをすることができます。

まとめ

主導的に動けて東西の両戦線にちょっかいをかけれるのは真ん中だけなので特に重要なのだと思います。
西は制圧されると中央が脅かされることになるので崩壊率はそこまで高くないにしても気に掛ける必要はあるでしょうね。
中戦車なら真ん中でしっかり仕事できるようにした方が色々と戦績が上がりそうです、うーむ難しいからなぁ。
では今回の記事はこのへんで、ではでは。

↓クリックお願いします。

人気ブログランキングへ

スポンサーリンク

コメントを残す