昨日の拠点戦を振りかえる その1

どうも、さるまんです。
今日書いていくのは昨日惨敗だった拠点戦についてです。
今までは勝率60%↑だった拠点戦なのですが、昨日は連敗に次ぐ連敗でした。

振り返っていく

【第1戦目】

初戦は崖でした。
こちらの初動はドーナツに構えて敵を挟む感じで動き始めました。
ものすごい反省なんですが、指示だした自分、相手に重戦車いることを確認していない(!)始末でした。
敵の中戦車大体、E-5当たりに見え、登ったその場で交戦を開始しました。
ここでは敵の重戦車が登ってくるにはそこそこ時間がかかるため、最適行動は数を活かした殲滅だったはずです。
しかし、E-3あたりで普通に撃ち合ってしまったことで数の優位を浪費、敵の重戦車の到着を許します。

仕切りなおすためにドーナツから下がったのですが、ここで意思の疎通が出来ず南北に分かれかける事態に。
結局北に移動してのですが、敵が打ち下ろす状況に自然と陥り、そのまま半包囲を受けたまま殲滅されました。

この試合のミスはイマイチ目的もはっきりとしないままポイントに向かい、敵中戦車の殲滅も出来ぬままに後退。
後退した後をどう有利に運ぶかを決めれずに中途半端に移動した上で包囲殲滅を食らうというなんとも酷いものでした。
ついでにいうと後退した中であっさりと死んでるクラマスが自分です。

改善点としてはドーナツに向かうのは良いとしても、後退先の決定。
敵戦力をよく見て有利とわかるなら即行動できるようにするなどなど。

【第2戦目】

2戦目は修道院なのですが、昨日の戦闘で多発した戦力分散の最たるものだと思います。
1、2ラインを進んで殴り勝つ、もしくは防衛を高台から決めて勝つという方針だったのですが……。
tier6拠点戦は数が物を言うモードなので、陣地監視に軽戦車を1両、陣地に詰めるのに上下と分散としたのはかなりの悪手でした。
結果、集中して待ちかまえている相手に少数不利な状態で交戦することとなり、敗北。

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当然の結果です。

【第3戦、第5戦】

のどかな海岸線は真ん中をがーっと行って途中で勝ちあった場合は撃ち合って、居ないならcapるのが基本方針です。
なので第3戦でのCROWNとの対決において撃ち負けて敗北したのは別に良いんです。(これは個々の腕とかだから今後上がっていくポイントです)

しかし、第5戦での敗因は今後なくさないといけません。
それはcapる時に全員で向かうのではなく足止めに数人残ってしまったことです。
この戦法で勝つときは確かに何人か後の方で入った人が迎撃するような動きをすることがありました。
これはどうやっても間に合わないか、無理をしたらなんとかという位の圧倒的優位でのことで
特に問題視もしませんでした。
このマップのcapは北は突っ込まないと撃てない位置なので飛び込んで移動している敵を止まって迎撃できるという優位せいがあります。
それを投げ捨て、かつ数の優位性すら捨てた行動だったので残った人は飲み込まれ後はごり押されて殲滅されました。
とまぁ、次回以降は起こりえないと思うのでこのマップは大丈夫そうですね。

まとめ

6連敗というなんとも残念な結果に終わった今回ですが、次回以降勝てるようになると思っていますので、糧にしていきたいですね。
では今回はこのへんで、ではでは。

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