WoWs ver0.5.12到来!

どうも、さるまんです。
台風のせいかずーっと頭が痛い休日でした、ぐったりだよもう。

WoTのMODを弄り回していたらWoWsのアップデート情報が来ていたので今回も感想でも書いていこうと思います。

WoWs ver0.5.12

日本駆逐ツリーの追加と変更、イギリスの巡洋艦ツリーなどの情報も出てきていますが今回は前回のアップデートに引き続いてマイナーチェンジです。
ランク戦の完全対称性や、アシストダメージなどの経験値計算への適用などは嬉しい情報ですね。


個人的にはイギリス海軍はアーク・ロイヤルが楽しみだったりします。
やっぱり空母がなんばーわん!

公式のアップデートプレビューはこちら。

内容を読んでの感想と公開テストを遊んで

今回は前回と比べて静かなアップデートのようです。
しかしながら欲しいと思ってた部分が追加されていますので中々好感触ですね。

今回の大きな変更点は
・tier8以降の戦艦の艦首の装甲圧の減少
・駆逐艦の装甲厚の減少
・tier9以降のソ連駆逐のなー
・スポット、アシスト、潜在ダメージのクレジット、経験値への反映

になります。

さるまん自身はtier7に到達、かつロシアへの移住などもありまだまだtier8以降の関連はよくわからない領域ですのでパスします。
なのでそんな中堅に片足突っ込んだ人での影響の大きい部分は駆逐の装甲厚の減少と経験値計算の変更でしょうか?

駆逐の装甲厚の減少もイマイチわからないのですが、バイエルンを使ってる時にリザルトで駆逐を副砲で2000ほど削ったこともあり、この副砲の部分がさらに伸びると考えると中々駆逐は怖くて戦艦には嬉しい変更のように思えます。
8km以上ある射程の副砲って結構駆逐目線だとガンガン飛んで来てるのがわかりますから戦艦に気軽にからめなくなるのかな?って感じですね。
しかしながら副砲の射程内は魚雷の射程内なので活かそうと思ったらリスクも背負う必要があるので上手い具合かもしれません。

次にスポット、アシスト、潜在ダメージのクレジット、経験値への反映の反映ですが意外と早かったですね。
表示されるようになってしばらくたちますが、観測ダメージが10万超えることもしばしばだったのでそれで順位は下から数えた方が速いのは納得がいってなかったところです。
ダメージ史上主義であるWTRが駆逐されるのもそう遠くないのかもしれませんね。
実際どのくらいのウェイトを占めているかは来ないとわかりませんが、純粋に嬉しいポイントです。

そしてアップデートにはあまり関係ないのですが、テストサーバーで遊んできました。
ランク戦は艦種自体は確かに同じになるようになり嬉しいのですが国籍はばらばらでした。
フレッチャーとベンソンでぷかぷかランク1になったのですが、日本駆逐を見つけたらカモだと思うくらいに砲戦能力が違い過ぎていてなんだか笑っちゃいましたね。
新日本駆逐ルートでこれがどう変わるのかな、と期待ですね。

まとめ

WGasiaに最近ヘイトが溜まっていますが、WoWsの運営としてのWG(大元)はやはりそれなりに良い運営のように感じてきます。
艦船の追加も控えていますし、WoWsの今後が楽しみですね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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