翔鶴の感想

どうも、さるまんです。
以前の記事で書かなかった翔鶴の使用感を書いていこうと思います。

翔鶴の使用感

まず思ったのはtierが上がったことで感じる壁のようなものをあまり感じなかったことです。

飛龍で最も感じた壁を感じなかったのは航空管制がそのままなお陰だと思いますがそれ以上に艦載機が快適な性能になるのも大きいですね。
相対的な対空能力の向上こそあるものの同格以下が相手ならばどかーんと殴りつけることができます。
飛龍の雷撃機が脆すぎたんだなぁというのをやっぱり感じますね。

そして対空キチが群れをなすtier10戦場ですが、よっぽどでなければ戦えるという印象になりました。
要するにいつも通り駆逐や孤立艦を徹底的に摘んでいけば言い訳で、なんら今までと変わることはありません。
ただまぁギアリングとかにもなると流石に2万越えのHPを持っている上に対空砲火持ちと言うのが中々頭が痛いですが格上ボーナスも入るので上手い事削って味方に殺させたいところですね。
確殺するには雷撃機が増える大鳳でないと厳しいですね。

基本に立ち返りつつも強引に殴れもするのが楽しい空母です。

大鳳まで行けばあんまり対空砲気にしなくても良いのかな?なんて翔鶴を作る前のようなことを考えながら翔鶴を楽しんでいこうと思います。
最初こそ勝率50%ちょいに落ち込みかけましたが60%まで持ち直したので楽しむ余裕もできようもんですネ。

では今日はこのへんで、ではでは。

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