イギリス巡洋艦に乗ってみた(Edinburgh級編)

どうも、さるまんです。
三連になりますが、乗ったままの感想をということで今日もイギリス巡洋艦の紹介です。

イギリスtier8巡洋艦 エディンバラ級

エディンバラ級は最上型に対抗して建造されたタウン級軽巡洋艦の派生型で4連装6インチ砲塔を4基装備する予定でしたが開発が難航したために3連装砲となりました。
ネームシップのエディンバラはビスマルクの追撃戦などに参加したものの、最期はソ連からの金塊を積んだ状態で撃沈されるというなんだかレアというか撃沈したらお金貰えそうな沈み方をしています。

さて、ゲーム内のエディンバラはと言いますとフィジーの強化型ではありますが、砲は変わらず装填もそのままになっています。(4連装砲が実装されていれば……)
フィジー級との大きな変化は主に隠蔽アプグレを付けれることによる高隠蔽性で迷彩とアプグレを搭載するだけで10kmまでになるのは大きな強みです。
駆逐が居ない時はかわりにCAPに参加したりすることも出来ますし、駆逐にバレた!という事が分かりやすかったりと生存率も上がりますし、便利なポイントです。

そしてここに来て10km届く長距離魚雷を獲得し、ようやくそれなりに扱えるようになります。
片舷3門なのであまり頼りにしすぎることも出来ませんが、単射を上手く使うことで非常に狭い範囲に魚雷を集中させることが可能です。(それがあたるかは別の話……)

またここからレーダーを搭載可能となりますが煙幕とのトレードとなりますのでイマイチ活かせないのが悲しいところですね。
姉妹艦のベルフェストは両立出来るというのに……。

イマイチすっごい強くなったとは言えない伸びのように思えますが、隠蔽がよいのが売りになるのかなぁ。
隠蔽スキル取れたらさらに駆逐っぽく動けるようになりそうで楽しみです。

乗ってみた感想

まだまだ戦闘回数が少なく、そもそもtier8は経験がないので漠然としたものになりますがやることはフィジーと変わりません。
フィジーよりも駆逐に接近がさとられにくいので喰いやすくはなったでしょうか。
しかしながらそれ以上に戦艦の砲撃が痛いのでフィジー以上に慎重に動かないと即死します。

tier8ランク戦で少し乗ってみましたが、ビスと愛宕で周りが揃って駆逐不在の中で一人エディンバラだったのでまさしく駆逐のようにこそこそ動くことになりました。
また、駆逐が居るマッチを期待してレーダーを持って行ってみたりもしたのですが、駆逐を食べ終わったらビスマルクがニヤニヤこっちを見ているという状態で自分では無理だなとか思っちゃいましたね。

駆けあがるのはこの辺りにしてエディンバラで隠蔽とるまでのんびり遊ぼうと思います。
その内動画にも出ると思うので、さらなる感想などはまたその時にでも書くとします。

では今日はこのへんで、ではでは。

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