イギリス巡洋艦に乗ってみた(Neptune級編)

どうも、さるまんです。
スーパーコンテナで2000万手に入ったので建造したネプチューンの紹介をしていこうと思います。

イギリスtier9巡洋艦 ネプチューン級

ネプチューン級はエディンバラから大幅に砲撃力、雷撃力、対空能力が上昇した軽巡洋艦です。

主砲が両用砲になったことによりフィジー、エディンバラから続いていた7.5秒リロードから大幅に向上しアップグレード込みでリロードが4.4秒にまで向上しています。
さらに魚雷発射管が両舷に2基8門と大幅に射線数が向上し、煙幕に撃つのでも戦艦に投げるのでも格段に命中率が向上しています。
さらに素の対空砲の射程が6kmであり、対空砲アップグレードを付けるだけで7.2km、上級射撃も載せると8.6kmまで届くという凄まじい対空性能を得ることが出来ます。
地味に対空砲を発砲した場合の隠蔽距離が7.2kmなのでバレずに対空射撃を行うことが出来るという空母で相手すると厄介な特性まで持っています。

反面順調にデカくなった船体の影響でここに来て隠蔽が悪化し、隠蔽艦長を載せても10kmを越えてしまいます。
さらに船体のほとんどの部分がバイタルパートであり、貫通される可能性が非常に高くなっています。

さらに舵も重くなっており正しくのっそりという感じの転舵になっています。
最高速こそ上がっているものの機動力による回避力も下がっているのでエディンバラと比較すると脆くなったような印象を受けるかもしれません。

纏めると攻撃性能は大幅に上がったものの防御力を考えると少し不安になってしまう性能の巡洋艦です。

そんで実際乗った感想は?

そりゃもう楽しい巡洋艦です!
エディンバラでやや不満だった火力が大幅に向上してることによりさらにさらにごりごりと削る撃ちまくる快感を得ることが出来ます。
魚雷もやはり射線数は大正義で煙幕に近づいてきた戦艦なんかにがっつりぶっ刺したりと楽しいですね。
初動で1戦して一息いれる段階で6万稼いでいたりするので圧倒的な火力を実感出来たりします。

装甲が柔いのは今更なのでいいのですが、問題は舵が重くなったことです。
なのでエディンバラのようにガンガン踏み込むのは危ないですね。
周りの火力が減ったところに有利な状況から火力を押し付けたいところです。

火力!火力!火力!な巡洋艦なので気持ちよくなれやすいのですが、基本をしっかりと駆逐を殺したり空気を読んで機を待ったりと気を張らないといけない部分も大きい艦ですね。
がらっと変わるとも聞いていたので不安でしたが楽しく乗れているので良かったです。

では今日はこのへんで、ではでは。

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