日本空母紹介(飛龍編)

どうも、さるまんです。
本来ならデレステのイベントについて書く日なのですがちょっとイベント疲れもあり、今回はやすもう!という感じになりました。
ちょいと体調も悪目であり最初から走れなかったのも大きいですが。

さてそんなわけで今日書いていくのは動き模索中の飛龍の紹介になります。

日本tier7空母 飛龍

飛龍はミッドウェー海戦に参加した日本4空母の中でWoWsに唯一実装されている空母で、これまで乗ってきた空母と一線を画す性能を持っています。
総艦載機数は72機に中隊数も上昇を続けた結果6中隊、敵艦長の質の上昇、標的となる艦の対空砲火の向上もありプレイヤーに負荷をかけてきます。
間違いなく強い、しかし難しい。そんな空母です。

航空管制はバランス編成、制空編成の二つがあります。
バランス編成は2-2-2と制空も多少行える上に攻撃面では龍驤の雷爆編成のままという中々使い勝手の良いものになっています。
しかし制空権持ちが増えてくるtierですので制空権が無い状態だと同じ編成でも押し負けるのでそこがネックになってきます。
殴り合うわけにはいかないのでAltでなんとかするしかないのに、相手の方が明らかに上手い!なんて状況が多発し、中々難しいですね。

制空編成ではバランス編成の制空権持ち相手にもなんとか殴り合えます。
そして地味に龍驤から追加された爆撃機のお陰で3-1-2編成になりますので火災を上手く利用することでしっかりとダメージも稼げるようになります。
制空権を握りつつ、爆撃機をメインウエポンにすることが出来ればこちらもしっかりと脅威になることが出来るでしょう。

制空権を取らないまま上がってきた艦長の乗り方

しばらくはバランス編成を意地になって使っていたのですが、制空戦闘で敗退することも多く、戦闘機に絡まれながら対空砲火の強い主力艦に攻撃するのは困難を極めました。
我が航空隊は駆逐艦狩りばかり上手くなって……と言う風に悩みつつも練習かななんて思っていたのですが、ふとした時に制空編成を試してみるかと切り替えてみると大嵌りでした。
上でも書いたように着火して消えたところを見計らっての爆撃は戦艦に火災だけで2万ダメージを与えれるようになりそこに追い打ちの雷撃と言った、今までの雷撃が主で爆撃が従の体制から、爆撃が主になるといった変化を覚えることができました。

駆逐相手の攻撃力では落ちるものの、最近では1本だけでも刺せることも増えてきたので大分tier7戦場の空母も楽しむ余裕が出来てきました。
ですので制空権を取れていなくて上手く活躍できず悩んでいるならば、思い切って制空編成に切り替えてみるといいかもしれませんね。

攻撃の仕方について参考になった動画がこちら。

雷爆は批判の対象にはなりますがこの攻撃の仕方には参考になる要素が含まれていると思います。
行き詰っているならなにか動画をみるのも悪くないかもしれませんね。

まとめ

圧倒的なポテンシャルを秘めているのが分かるだけに使いこなせなくて悩むこともあるかもしれませんが、ここで上位tierでの戦いを覚えるのは良いことだと思います。
上手い事扱って輝かせてあげたいところですね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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