ドイツ駆逐艦紹介(Leberecht Maass級)

どうも、さるまんです。
開発が終わったのでレーベレヒト・マースの紹介やっていこうと思います。

そういえば前回紹介したエルンスト・ゲーデの動画を投稿しました。

動画内で結構ドイツ駆逐辛い、米駆逐で良くねやら言っていますが、レーベレヒト・マースで結構大きくドイツ駆逐に対する意識が変わったので次回手のひらクルーするのが確定していたりします。
ダメだね、早合点したら、こういう時に手のひらドリルな自分だと結構恥ずかしかったりします。

ドイツtier7駆逐艦 レーベレヒト・マース

レーベレヒト・マースはWW1後のドイツで初めて建造された駆逐艦です。
史実では何かと不具合が多かったりしましたが惑星WoWsではそんなことは起こらないので安心です。

ゲームでの性能とはというとゲーデから砲が1門増加しさらにリロード速度が向上(5.1s→4s)しているのでゲーデで不満のあった砲性能が大幅に向上しています。
更に魚雷も若干ではありますが射程がのびているので使い勝手が向上しているのがいいですね。

隠蔽もレーベに限ってマハンよりも優れています(tier8以降は米駆逐より悪い)。
しかし発砲補正による隠蔽の悪さが気になるのでどっこいどっこいというところでしょうか?
地味に旋回半径が改善してるので動きが良くなってるのが嬉しいですね。
またHPが周りよりも高いのがちょっと嬉しいです。(発砲補正悪いので不用意に撃つと削られやすいですが……)

纏めますとtier7にしてドイツ駆逐艦本気を出す、という感じです。
砲戦も出来るようになり魚雷もtier的に白露が居ますが高性能中々ですしね。
良くも悪くもtier7での優等生な駆逐艦ですね。

乗ってみた感想

ようやく砲戦も出来るようになった!
ここまでやたらと性能の良い魚雷を頼りに戦ってきたドイツ駆逐艦ですがようやく砲戦力が大幅向上しました。
HEの火力が少ないのでマハンだとかシムス相手には単独で喧嘩は売れませんが同族だった日駆を腹パン出来るようになったので大分変わりました。

ただ何度も書きますが発砲補正が酷いので中々発砲しにくいです。
発見状態が長く続くのでこれが存外しんどく巡洋艦からやたらと狙われる羽目になります。
なので駆逐戦以外ではあんまり発砲したくないなぁと思いました。

tier8も気になるところですが一旦ここで止めてたまに乗るくらいにしようかなと思います。

では今日はこのへんで、ではでは。

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