煙幕の改訂とコンカラーの主砲(TAP記事紹介-2017/08/18)

どうも、さるまんです。
今日も今日とてTAPを紹介していきます。

TAP記事の紹介

確定情報では無く、あくまで予定だったり開発中の情報だったりしますのであまり当てにしすぎないようにしてくださいね。
後、google先生に頼っているので間違えている場合があります。気になる方は本当かどうか真実を自分の目で確かめてください!

・WoWS Info – 16th August 2017
・WoWS Info – 18th August 2017

・コンカラーの419mm砲の内部テストの改変
419mm3連装砲4基のシグマ値が2.0から1.8に減少します。
それにより遠距離射撃の効率が悪化するので、457mm連装砲4基の価値は上昇します。

・煙幕のSTテストの改変
煙の中から発砲すると、船から船への発見距離が増加します。(元々発見前ならば影響がなく、発砲した艦は恒久的に隠れていました)
正確な値は、各艦船の隠蔽と口径に基づいて計算され、平均的な距離は駆逐艦で2.5km、巡洋艦では5.9km、戦艦では13.6kmとなります。
効果の持続時間は20秒間です。
この変更により、煙幕射撃を行う事を意図していなかった艦では煙幕射撃を行うことが不可能になります。(戦艦と殆どの巡洋艦)
さらに積極的なプレイと、敵の煙幕に突入するリスクに対してより多くの報酬があります。

また煙幕内の発砲ペナルティは煙幕を挟んで向こう側の艦にも適用されるようになりました。
各艦船の隠蔽と口径に基づいて計算されますが、スキルやアップグレードの影響を受けません。
各船の正確な値は、ポートの仕様に記載されています。

読んでの感想

砲精度は大和に次いで良かったのが、同じ口径のグローサーと同等まで落ちるってイメージですね。
流石に419mmで精度が良いとモンタナが可愛そうなのでこれは妥当ですが、457mm砲も持っていることから好みで使い分けできそうですね。

そんでもって煙幕の改変は前の時間が減少するのと比べると大分丸いものですね。
中で発砲したり、またいで発砲しても口径デカければばれて、口径小さければ問題ないならランク戦での戦艦が煙幕貰ってと言うのも消えますし駆逐艦も変に被害受けることもありません。
今の問題をいい感じに直してくれるのではないでしょうか?

PTに落とし込む過程で変な風にならないと良いなと思いつつ、今日はこのへんで、ではでは。

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