アメリカ空母紹介(ラングレー編)

どうも、さるまんです。
WoWsの記事を眺めていたら何故だかtier4の空母の紹介がなかったので、折角なので書いていこうと思います。
多分コレのせいなんですよね、すっかり忘れてました。

アメリカtier4空母 Langley

アメリカ最初の空母ですが給炭艦からの改装です。……給炭艦?ってとかなりそうになりますね。
アメリカの鳳翔さんポジはレンジャーかなとも思いますが、レンジャーは龍驤とも属性が被っている気がします。

さてこのラングレーですが、tier4にして3中隊18機という同格の鳳翔の3中隊12機を大きく引き離す航空管制を所持しているという中々強い空母です!
そもそもアメリカ空母の中で一番強いだとかこの航空管制がtier8まで続くとかは言わない方が幸せですね。

さて中隊の機数が多いのは良いのですが予備機は少ないままなので、全滅してしまうと4機になってしまいます。
なので出来るだけ全滅しないように丁寧に艦載機を扱う必要がありますね。

ラングレーを使う上でのキーポイント

ラングレーには雷撃機と爆撃機があります。
爆撃機はイマイチ当たらないし、雷撃機の方が欲しいなぁと思うかもしれませんが、それは間違いです。
爆撃機は後々まで狙ってダメージを稼ぐために行う、火災浸水コンボの要であり、これから長い事お世話になるからです。

火災浸水コンボとは爆撃機を命中させて火災を発生させ、その火災の修理を確認してから雷撃を行い浸水を発生させることで、浸水を修理させず大ダメージを与えるコンボのことです。
これが決まると浸水だけでじわじわと削れ最終的には2万ほどのダメージが入ります。
火災の修理をわかりやすくするには設定で詳細なリボンとダメージインディケーターをオンにするといいです。(場所は操作の項目です)

爆撃機は出来るだけ爆撃範囲が敵艦にしっかり収まるようにするのが大事ですが、もし回避が激しい場合は真ん中が敵に重なるようにすると1発は当たるので覚えておくといいでしょうね。

まとめ

まだまだ相手にも初心者っぽい動きの空母が見える段階なのでここでしっかりとAltによる手動操作をランダム戦で練習しましょう。
鳳翔相手なら自動でも制空戦闘で勝てますが、それでも自動だと撃破するまで時間がかかってしまうので手抜きは厳禁です。
一通りの艦載機を使えるので鳳翔とはまた違った入門編としていいですね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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