ソ連駆逐艦紹介(Gnevny編)

どうも、さるまんです。
最近駆逐ばかりに乗っているのでRU鯖で駆逐と空母の戦闘回数が同じになろうとしています。
日駆逐では魚雷をメインに行動していたのですがアメリカ駆逐、ソ連駆逐はアグレッシブに殴りかかることが出来、凄い楽しいんですよね!
そんなわけでtier5まで進めたので紹介してみようと思います。

ソ連tier5駆逐艦 グネヴヌイ級駆逐艦

ほぼ魚雷艇の日本駆逐、砲戦メインからの高バランスのアメリカ駆逐と来て巡洋艦っぽいナニカなソ連駆逐になります。
海面発見距離は長いですが、その分弾道がアメリカ駆逐よりも大分素直で遠距離射撃での偏差がしやすく、微妙に湿気っているアメリカのHEと違い発火率も良いです。
要するに戦艦が燃えるというわけなのですが、それはそれですね。

グネブヌイはソ連駆逐の特徴ともいえる130mm砲を装備し、一気に火力が向上しています。
かわりに非常に砲の旋回が遅く、扱いにくくなっていますが次のオグニェーヴォイからは速度が2倍になりますので我慢ですね。
前述の通り砲戦能力は同格のニコラスよりも高いと扱っていても思いますのでなんとか活かしたいところです。

反面魚雷は4kmという何に使うのかというレベルであり、島影でばったりでもしない限り使う機会はありません。
煙幕に突っ込むにしても5kmはないと、という感じです……。

駆逐相手でも戦艦相手でも、そして巡洋艦でも舐めて腹を見せているならぶち抜けるのでなんというか尖りに尖っている駆逐艦です。
どれにも喧嘩を売れるだけに砲撃に夢中になるとショボ沈しかねないので適度に相手を選んで戦わないといけません。(隠蔽悪いのも響いて狙われる狙われる)
しかし砲撃がここまで快適なのは扱っていて楽しいので是非一度乗ってみて欲しい駆逐艦ですね。

では今日はこのへんで、ではでは。

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