ソ連プレミアム戦艦はガングートだった!

どうも、さるまんです。
今日は以前のQ&Aで、言われていたプレ艦が発表したので書いていこうと思います。

VMF オクチャブリスカヤ・レヴォリューツィヤ

すまん、ガングートって名前しか知らんかったっていうかお前空の魔王に撃沈されてなかったか?ってなった戦艦。
因みに空の魔王に撃沈されたのは姉妹艦のマラートでした、スツーカでワンパンぱねぇっすってなる辺り流石です、ルーデルさん。

さて、ガングートはというと日露戦争後の海軍再建で計画建造されたかなり古い部類の戦艦でお仲間としてドイツtier4のカイザーなんかと同期のようです。
主砲はケーニヒと同じ30.5cm砲で門数がなんと12門という手数はパワーだぜ!って雰囲気を既に感じます。
しかもカイザーみたいにヘンテコ配置じゃなくてちゃんと中心に集中配置されているという扱いやすい配置(向き的に微妙じゃねとか言わない)のが良いですね。
他の戦艦と比べると、ニューヨークが口径が大きく10門と対抗馬になりそうですが、そもそも射角がイマイチまだわからないので案外実用的に使えるのは9門になるんじゃ?と第2、第3砲塔を眺めて思ったりします。
武装的には魚雷もついてそうなのですが、画像にないので史実はにあれば、なんでもかんでもつけるというわけではないようですね。

因みに速力は23ktsにした代わりに装甲はやや薄目だそうなので、そこがやっぱり気になるところなのかな?

まぁ、どのみちtier5なら買わないよなぁ、遭遇しないよなぁとかいうひっどい落ちを付けて今日はこのへんで、ではでは。

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    「ソ連プレミアム戦艦はガングートだった!」への1件のフィードバック

    1. 対空砲がいっぱい搭載されてますね。
      Tier5ですか。買いませんね~。
      加賀に当たるとワンパンされそうですね。

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